2025年12月31日水曜日
宮古市の「命の水」を外資に委ねていいのか?水道事業の経営戦略案に意見書を提出しました
日本版デジタルIDマイナンバーカードの強制普及に断固反対する:監視社会への危険な一歩を止める時だ
🗒️はじめに
政府はマイナンバーカードを「デジタル社会の基盤」として強力に推進し、2024年12月からの健康保険証廃止により事実上の取得義務化を進めています。2025年末時点で普及率は約80%に達していますが、これはポイント付与や行政サービスの紐付けによる誘導の結果です。しかし、現場ではトラブルが絶えず、2024年度の個人情報漏えい件数は過去最多の約21,000件、マイナンバー関連漏えいだけでも前年の6倍超の2,052件に急増しています(個人情報保護委員会報告)。これらの現実を直視すれば、マイナンバーカードがもたらすリスクは「便利さ」を大きく上回ります。私たちは今、個人のプライバシーと自由を守るために、この制度の拡大に反対しなければなりません。
⚠️止まらないトラブルとシステムの脆弱性:信頼を失墜させる現実
マイナンバーカード導入以来、誤登録・漏えい・システム障害が相次いでいます。具体的な事例を挙げます:
- マイナ保険証で別人の医療情報が紐付けられたケースが数千件規模で発生。
- 2025年の「マイナカード2025年問題」では、電子証明書の有効期限切れが約2,800万人に及び、更新忘れによる資格確認不能が多発。医療機関の87%近くでトラブルが発生(全国保険医団体連合会調査)。
- iPhone搭載機能のシステム障害(2025年10月)や、クラウドサービスでの大規模漏えい。
- 全体として、2024年度のマイナンバー含む漏えい報告は前年の334件から2,052件へ急増、主に不正アクセスや人的ミスが原因。
政府は「安全対策を強化」と繰り返しますが、ハッキングや内部不正は防げず、一度の漏えいで住所・所得・医療・年金記録が一括暴露されます。保険証廃止後の2026年3月末までの暫定措置(期限切れ保険証の限定利用)も、根本解決ではなく、拒否者をさらに追い詰めるための時間稼ぎに過ぎません。任意のはずが、医療受診や行政手続きで実質必須化されるこの状況は、国民の選択権を奪うものです。
👁️中国社会信用システムの再来:デジタルIDが招く監視と統制の恐怖
デジタルIDの極端な事例が中国の社会信用システムです。行動を点数化し、低スコアで移動・サービスを制限する仕組みは、監視カメラとデジタルIDの連動で実現しています。日本でもマイナンバーカードが銀行口座・医療・移動履歴と紐付けられれば、同様の統制が可能になります。政府の政策に異議を唱えたり、特定の行動を取ったりすれば、口座凍結やサービス拒否がボタン一つで実行される恐れがあります。
世界経済フォーラム(WEF)はAgenda 2030でデジタルIDのグローバル推進を提唱し、2030年までの相互運用性を目指していますが、これは個人の行動監視を容易にし、炭素排出規制や健康管理を名目とした統制を強化する基盤です。日本版デジタルIDであるマイナンバーカードがこれに連動すれば、国際的なデータ共有が進み、プライバシーは完全に失われます。
😷自由の喪失:グローバル計画の下で個人が消される社会
マイナンバーカードは「利便性」の仮面をかぶった統制ツールです。ポイントやサービス一体化で取得を誘導し、拒否者を排除する手法は、個人の自由を踏みにじります。WEFのビジョンでは、デジタルIDが「持続可能な社会」の鍵とされますが、それは市民の選択を制限したディストピアです。2026年以降の次期カード導入や機能拡大が予定される中、拒否の機会は今しかありません。
☝️結論:拒否こそが自由を守る唯一の道
マイナンバーカードの強制普及は、プライバシーを犠牲にした監視社会への明確な一歩です。過去・現在のトラブルが証明するように、安全神話は崩壊しています。中国の例やWEFの計画を鑑み、私たちは取得を拒否し、反対の声を大きく上げましょう。個人の決定を尊重する社会こそ、真の民主主義です。あなたの拒否が、日本と未来の自由を守る力になります。今すぐ行動を。
隠された地獄:ワクチンで人生を奪われたChelleeの絶望的な叫び
もう5年……。たった一回の注射で、すべてが崩れ落ちた。あの日、1月11日。ファイザーのワクチンを打った瞬間から、Chelleeさんの人生は永遠の悪夢に変わった。かつては笑顔で毎日を過ごしていた彼女が、今はベッドから起き上がることもままならない。激痛が体を蝕み、点滴の針が腕に刺さり、薬の山に囲まれ、鏡に映るのは死んだような目をした自分だけ。これが「安全で有効」だと信じて打ったワクチンの代償だなんて、誰が信じられるでしょう?
💔突然の崩壊:健康だったChelleeさんが、なぜこんな目に……
想像してください。普通の生活を送っていた人が、一瞬で地獄に落ちるのを。Chelleeさんの体はワクチンを打った直後から反乱を起こした。炎症が止まらず、免疫が自分自身を攻撃し始めた。病院のベッドで何度も泣き叫んだという。採血の痛み、輸液の冷たさ、無力感に押しつぶされそうになる毎日。写真を見ればわかるはず——クリニックの椅子で力なく微笑む彼女、テーブルに並ぶ無数の薬瓶、治療室で涙をこらえる彼女の顔。これらは作り話じゃない。本物の苦しみだ。
スパイクタンパク質が体を破壊している。医者たちは「稀なケース」と言うけど、本当に稀なのだろうか? 世界中で同じ叫びが上がっているのに、なぜ誰も耳を傾けないのか? 彼女はもう「生きている」とは言えない。ただ、息をしているだけ。ワクチンを打たなければ、こんな苦しみはなかったのに……。
⛓️💥裏切りと孤独:政府と社会がChelleeさんを見捨てた
一番心を抉るのは、誰も助けてくれないことだ。ワクチンを「義務だ」「みんなの責任だ」と強制した政府は、今どこにいるのか? 副作用が出た彼女のような人々を「珍しい例」と切り捨て、補償も支援もない。保険は実験的な治療を認めず、家を売り、貯金を全部使い、退職金まで溶かして、やっと生き延びている。月20,000ドル以上かかる治療費……これが人間の尊厳ある暮らしなのだろうか?
抗議の場でプラカードを掲げた。「COVIDワクチン被害者を救え!」「政府の手には私たちの血が付いている!」と叫んだ。でも、返ってきたのは冷たい視線と沈黙だけだ。家族さえ距離を置くようになった人もいる。友達は「そんなはずない」と目を逸らす。彼女のような被害者たちは孤立無援で、痛みに耐え、絶望と闘っている。なぜ? ただ、真実を信じただけなのに。製薬会社の利益のために、彼女の人生が犠牲になっただけなのに。
⚠️これは警告:あなたやあなたの大切な人が次かもしれない
この苦しみはChelleeさんだけじゃない。世界中に広がる沈黙の犠牲者たち。急増するがん、心臓病、神経障害……すべてワクチン後の現実なのに、メディアは隠し続ける。最初から警告していた人たちは迫害された。でも今、彼らの言葉が正しかったと証明されている。
ワクチンは「救い」じゃない。毒だ。実験だ。私たちの体を賭けたギャンブルだ。もうこれ以上、誰も苦しませないで。子どもたちに、家族に、友達に、打たせないでほしい。Chelleeさんの涙と痛みが、無駄にならないように。
📣最後の叫び:どうか、Chelleeさんたちの声を聞いて
5年経った今も、彼女は「生存モード」で生きている。でも、これは生きているとは言えない。毎日が闘いだ。毎日が涙。でも、諦めない。あなたに届けるために、この声を上げる。
どうか目を覚ましてほしい。ワクチンの真実を知ってほしい。被害者を支援してほしい。政府に責任を追及してほしい。彼女たちはもう耐えられない。助けてほしい。この地獄から、救ってほしい。
Chelleeさんの痛みが、あなたの目を開くきっかけになりますように。もう誰も、彼女と同じ涙を流さない世界を。どうか、今すぐ行動を。真実は埋もれさせてはいけない。私たちの命がかかっている。
COVIDワクチンの致命的な不均衡:ロットごとの深刻な違いがデータで証明される
COVID-19ワクチンの安全性に関する公式の主張が崩れつつある中、決定的な証拠が浮上しています。複数の独立した研究で、ファイザー社のmRNAワクチン(BNT162b2)のロット(製造批次)ごとに、副作用報告の発生率に極端なばらつきが存在することが明らかになりました。これらの「ホットロット」と呼ばれる特定のロットは、他のロットに比べて死亡、重傷、入院などの深刻な有害事象(SAEs)を異常に多く引き起こしており、製造プロセスの重大な欠陥や品質管理の失敗を強く示唆しています。
Children's Health Defense(CHD)の首席科学責任者であるブライアン・フッカー博士と上級研究科学者カール・ジャブロノフスキー博士は、2024年に『Science, Public Health Policy and the Law』に掲載された研究レターで、米国VAERS(ワクチン有害事象報告システム)のデータを分析しました。彼らは、情報公開請求(FOIA)で入手したファイザーのロットデータを用い、デンマークの先行研究(Schmelingら、2023年)を基に同様の手法を適用。結果、初期のロット(特に2020年12月~2021年初頭に配布されたもの)が、死亡や重篤なSAEsの異常値を示す「高アウトライアー・ロット」として特定されました。具体例として、死亡関連でEL0140、EL9261などのロット、重篤SAEsでEK4176、EH9899などが挙げられ、これらは政府機関、病院、大学、大規模接種サイトに優先的に配布されていたのです。
フッカー博士は、この極端なばらつきを「製造プロセスの深刻な問題」と指摘し、「緊急使用許可のもとで急造されたこのプロセスは、最初から承認されるべきではなかった」と断言しています。デンマークのデータでも、わずか4.2%のロットが全副作用の71%を占め、大規模ロットほど副作用率が低い傾向が見られましたが、米国でも同様のパターンが確認されました。これらの初期ロットは、臨床試験段階のプロセスから商業生産へのスケールアップで生じた不整合が原因と考えられ、一部のロットが実質的に「毒性が高い」状態になっていた可能性が高いのです。
想像してみてください。あなたや家族が「安全」と宣伝されたワクチンを接種したのに、それが死亡や重傷報告が集中する「ホットロット」だったとしたら?VAERSデータに基づくこれらの分析は、単なる偶然ではなく、製造のばらつきが人口規模の実験として無知の市民に強要された証拠です。しかも、こうした危険なロットが政府や大規模施設に集中配布されていた事実は、意図的な優先順位付けさえ疑わせます。
保健当局は一貫して「すべてのロットは安全」と繰り返してきましたが、このデータはそれを完全に否定します。緊急時の「ワープスピード」生産で品質管理が犠牲にされ、数え切れない命が失われた可能性があります。被害者の声——突然の心臓障害、血栓、慢性疾患、不可解な死亡——は、これらの研究結果と完全に一致しています。
今こそ、普遍的な接種推進を止める時です。私たちは以下の透明性を即刻要求すべきです:
- 全ロットデータの完全公開と独立監査
- 製造プロセスの徹底調査と責任追及
- 強制ではなく、真のインフォームド・コンセントに基づく選択の尊重
このロット依存のリスクは、COVIDワクチンが「奇跡の解決策」ではなく、史上最大の医療惨事の一つであることを露呈しています。私たちと次世代の健康を守るため、沈黙を破り、真実を追求しましょう。証拠はすでにここにあります——無視すれば、さらに多くの犠牲が生まれるだけです。
2025年12月30日火曜日
【大晦日】宮古の海に響いた謎かけ。ラジオに感謝を込めて、2025年を締めくくります。
2025年も残すところあと数時間となりましたね。今年最後の日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今年を締めくくる最後のブログ更新です。最近のラジオの思い出と、今日これからの予定、そして新年に向けての決意を綴りたいと思います。
📻️みやこハーバーラジオでの「謎かけ」デビュー!?
先日のみやこハーバーラジオ、メッセージテーマは「クリスマス」でした。
曲のリクエストと一緒に、ふと思いついた「謎かけ」を添えて送ってみたのですが……なんと、放送で読んでいただくことができました!
その内容がこちら。
「クリスマス」と掛けまして、「宮古の海」と解きます。
その心は――
どちらも「ツリー(釣り)」は欠かせないでしょう。
読んでくださったパーソナリティの箱石さん、この謎かけに対して「謎かけ返し」をしようとしてくれたのか、一瞬放送に心地よい(?)沈黙が流れていましたね(笑)。
さすがに「秒」で整うのは、あの巨匠・ねずっちさんぐらいの域ですよね。無茶振りになってしまったかもしれませんが、果敢にトライしてくださった箱石さん、本当にありがとうございました!
✉️本日の生放送「ラジオサンセット」に投稿します!
さて、今週のメッセージテーマはズバリ「年末」。
今日もこれから夕方までに投稿内容をじっくり考えて、生放送中に送ってみようと計画中です。
* 番組名: ラジオサンセット
* 時間: 17:00〜
お時間の合う方は、ぜひ聞き耳を立ててみてください。私のメッセージが読まれるか、あるいはまた謎かけが飛び出すか……!? 一緒に2025年最後の放送を楽しみましょう。
🚖感謝を込めて:明日は早朝から仕事です!
気がつけば、新しい年はもう明日。
私はと言えば、明日も早朝からしっかり仕事が入っております! 大晦日の夜は早めに休んで、元日の仕事に備えたいと思います。
皆さま、今年も一年、温かい応援をありがとうございました。
来年も自分らしく、楽しみながら歩んでいければと思います。
それでは、良いお年をお迎えください!
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
COVID-19ワクチン接種後の異常血栓問題:ナットウキナーゼがもたらす希望の光
近年、COVID-19ワクチン接種後に異常な血栓が形成されるケースが報告され、多くの人々が深刻な健康被害に苦しんでいます。これらの血栓は、通常の血栓とは異なり、アミロイド様の構造を持ち、体内で自然に溶解しにくい「フィブリノイド微小血栓」と呼ばれるものです。スパイクタンパク質がこの異常凝固を引き起こす要因であることが指摘されており、接種者の血液からこのような耐性のある微小血栓が検出される事例が相次いでいます。これらは毛細血管を詰まらせ、疲労、息切れ、心臓の問題、脳霧などの長期的な症状を引き起こす可能性が高いのです。
しかし、最新の研究で画期的な発見がありました。伝統的な日本食「納豆」から抽出される酵素ナットウキナーゼが、これらのアミロイド微小血栓を驚異的な速さで分解することが、試験管内(in vitro)実験で証明されたのです。具体的には、ナットウキナーゼを添加したところ、わずか2時間以内にアミロイド微小血栓の84%が溶解したという結果が得られました。これは、通常の血栓溶解薬では対処しにくい異常構造に対しても、ナットウキナーゼが直接的に作用し、分解する強力な能力を示しています。
さらに、ナットウキナーゼはスパイクタンパク質自体を分解する働きも持っていることが別の研究で明らかになっています。つまり、血栓の原因となるトリガー(スパイクタンパク質)と、結果として生じる病的な微小血栓の両方を攻撃できる、二重の効果が期待できるのです。これまで、ワクチン接種後のこうした異常凝固に対して有効な治療法がほとんどなかった中、自然由来のこの酵素は、大きな希望となります。
この発見は、ワクチン接種を推奨する公式の見解とは対照的に、接種者が直面する現実的なリスクを浮き彫りにしています。多くの人々が接種後に突然の血栓症や心血管イベントを経験している背景に、このような微小血栓の蓄積がある可能性が高いのです。製薬会社や公的機関がこれを認めず、ワクチンの安全性を強調し続ける一方で、自然な解決策としてナットウキナーゼが注目されるのは当然のことです。
ナットウキナーゼは、古くから日本で食されてきた納豆に含まれる安全な成分で、副作用の報告も少なく、日常的に摂取可能です。サプリメントとして利用すれば、血液の健康を維持し、潜在的なリスクを軽減できるかもしれません。特に、接種後に体調の異変を感じている方々にとっては、試す価値のある選択肢です。
ワクチン接種の強制や情報統制が続いた時代を振り返り、私たちは自分の健康を自分で守る重要性を再認識する必要があります。このような自然由来の酵素が、人工的な介入の副作用を緩和する鍵となる日が来ることを願います。まずは信頼できる研究に基づき、ナットウキナーゼの可能性を探ってみてはいかがでしょうか。健康を取り戻すための第一歩になるかもしれません。
WEFのグローバル主義に対する主な批判点
私はアメリカを第二の故郷として長年暮らし、その自由主義的な価値観——個人の責任、市場主導のイノベーション、国家主権の重視——に深く共感しています。だからこそ、世界経済フォーラム(WEF)が推進するグローバル主義的なアプローチに対して、強い懸念を抱いています。WEFはダボス会議などでグローバルエリートが集まり、気候変動対策、持続可能な発展、ステークホルダー資本主義などを議論しますが、これらはしばしば国家の主権を弱め、個人の自由を制限する方向に傾いていると批判されています。以下で、主な批判点を詳しく説明します。
👤 1. 国家主権の侵害と非選出エリートの影響力
WEFは、選出されていないグローバルエリート(大企業CEO、政治家、NGOリーダー)が集まり、国際的な政策を推進する場です。保守派の視点から、これが民主主義を脅かすと見なされています。例えば、WEFの創設者クラウス・シュワブ氏が提唱する「ステークホルダー資本主義」は、企業が株主だけでなく社会全体の利益を優先すべきとするものですが、実際には多国籍企業が政府の政策に過度に介入し、国家の決定をバイパスする仕組みだと指摘されます。アメリカの保守派団体Heritage Foundationのケビン・ロバーツ氏は、WEFの提案を「非選出の官僚が平均的な人々を支配する握力を強めるもの」と批判し、次期共和党政権ではこれを全面的に拒否すべきだと主張しています。これにより、各国が自らの国民に責任を持つ主権が、グローバルな「合意」に置き換えられる恐れがあります。
📚️2. 「グレート・リセット」の問題点
2020年にWEFがCOVID-19後の回復計画として提案した「グレート・リセット」は、特に強い批判を浴びました。このイニシアチブは、経済・社会システムを「より公平で持続可能なもの」に再構築することを目指しますが、保守派からは「所有権の喪失」(有名なスローガン「You will own nothing and be happy」)や、デジタル監視の強化、強制的な環境規制が、個人の財産権と自由を奪うものだと見られています。実際、このフレーズはWEFのプロモーション動画で使われ、所有を共有やレンタルに移行させる未来を描いていますが、これを「共産主義的な再分配」や「エリートによる統制」と解釈する声が保守メディアで広がりました。共和党議員やカナダの保守派政治家ピエール・ポワリエーブル氏も、これを「隠された野心的なアジェンダ」と非難しています。結果として、グローバルな危機を口実に、市場経済を弱体化させる試みだと批判されています。
⚖️3. 経済的不平等の増大とエリート優先
WEFは貧困削減や不平等是正を掲げますが、皮肉にも参加者は超富裕層や大企業中心で、ダボス会議は「エリートの社交パーティー」と揶揄されます。保守派の視点では、WEFのグローバル主義が推進する自由貿易や規制緩和は、発展途上国への雇用流出や国内中間層の衰退を引き起こし、結果として不平等を悪化させたとされます。また、環境政策(ネットゼロ目標など)は、化石燃料依存の産業を打撃し、発展途上国やエネルギー自立を目指す国(例: アメリカのエネルギー独立政策)を不利にすると指摘されます。トランプ政権時代の「アメリカ・ファースト」は、こうしたグローバルアジェンダに対する反発の象徴でした。
💭4. 民主主義の希薄化とポピュリズムの台頭
グローバル主義の推進が、国民の声を無視した政策を生むと批判されます。WEFの影響で、EU諸国やカナダなどで厳格な気候規制やデジタルIDが導入される動きが見られますが、これらは国民投票を経ず、エリート主導で進められることが多いです。これに対し、ブレグジットやトランプ支持のようなポピュリズムが起きているのは、グローバル化の負の側面(移民、雇用喪失、文化変容)に対する反発だと保守派は主張します。ハーバード大学の経済学者ダニ・ロドリック氏でさえ、「ハイパー・グローバル化」の失敗を認め、経済ナショナリズムの必要性を指摘しています。
👀私の視点から
親米派の日本人として、WEFの理想は一見魅力的に見えますが、真の繁栄は国家主権と個人の自由に基づくものです。2025年現在、トランプ政権の再始動により、アメリカは再び規制緩和と自国優先を進めています。これこそが、グローバルな枠組みに縛られず、国民の利益を守る道です。日本も、日米同盟を基盤に、WEFのようなトップダウンのグローバル主義ではなく、自立した経済政策を追求すべきだと思います。グローバル協力は必要ですが、それは各国の自由と主権を尊重した上でこそ、持続可能だと信じています。WEFの議論は参考にしつつ、過度な影響を警戒することが重要です。
COVID-19 mRNAワクチンによるアメリカ人の大量死亡:3つの独立したデータソースが示す隠された大惨事
COVID-19ワクチンが「安全で効果的」と繰り返し宣伝されてから数年が経ちましたが、独立したデータ分析が次々と、mRNAワクチン、特にファイザー製が、予想外の大量死亡を引き起こしていることを暴露しています。これらのワクチンは、心血管疾患やその他の自然原因による死亡を急増させ、アメリカ史上最大級の公衆衛生上の悲劇を生み出している可能性が高いのです。公式の報告ではこれを隠蔽しようとしていますが、データは明確に語っています。
1. フロリダ州の大規模研究:ファイザー製ワクチンがモデルナ製より37%高い死亡リスクを示す
MITのRetsef Levi教授とフロリダ州保健局のJoseph Ladapo外科医総長が主導した最近の研究(medRxivプレプリント)は、147万人のフロリダ州成人(ファイザー接種者とモデルナ接種者を年齢・性別で厳密にマッチング)を対象に、初回接種シリーズ後の12ヶ月間の死亡率を比較しました。
主な結果:
- ファイザー製(BNT162b2)接種者は、モデルナ製(mRNA-1273)接種者に比べて、全原因死亡リスクが37%高い。
- 心血管疾患による死亡リスクが53%高い。
- 非COVID自然原因死亡リスクが36%高い。
- 驚くべきことに、COVID-19による死亡リスクさえ88%高い。
この研究は、ワクチンブランド間の差が単なる偶然ではなく、ファイザー製の製造プロセス(例: DNA汚染の可能性や脂質ナノ粒子組成の違い)がより深刻な非特異的害を引き起こしていることを示唆しています。独立した分析家Steve Kirsch氏の推定では、この差を米国全体に外挿すると、ファイザー製ワクチンだけで少なくとも47万人の超過死亡が発生した可能性があり、これは保守的な数字です。実際、両ワクチンが危険なmRNA技術を共有しているため、真の犠牲者はさらに多いでしょう。
このような大規模でマッチングされたコホート研究は、ワクチンの「非特異的効果」(意図しない広範な害)を明確に証明する強力な証拠です。
2. VAERSデータの過少報告を考慮した現実的な死亡推定:60万人以上
米国ワクチン有害事象報告システム(VAERS)には、COVID-19ワクチン接種後の死亡報告が約2万件近く登録されています。しかし、VAERSは受動的監視システムであり、深刻な過少報告が知られています。専門家による推定では、死亡のような重大事象でも報告率は低く、実際の有害事象は報告数の数十倍に達する可能性があります。
保守的な補正(報告率約3%程度)を適用すると:
- 報告死亡数 × 補正係数 ≈ 60万人以上のワクチン関連死亡。
さらに、死亡証明書の改ざんや当局の圧力による隠蔽が指摘されており、VAERSは氷山の一角に過ぎません。これらの死亡の多くは、心筋炎、血栓、心停止などの急性事象で、接種直後に発生しています。公式機関はこれを「偶然」と片付けますが、タイミングとパターンが一致しすぎているのです。
3. 非COVID自然原因超過死亡の異常な急増:ワクチン rollout と完全に同期
2021年以降、米国ではCOVID-19とは分類されない自然原因死亡(心疾患、がん、糖尿病など)が爆発的に増加しています。2020-2025年の累積超過死亡は、数百万規模に及び、その多くが非COVIDカテゴリです。これらの超過は、医療中断やストレスだけでは説明がつきません — なぜなら、グラフ上でワクチン大規模接種開始(2021年初頭)とピッタリ一致しているからです。
独立した分析では、これらの超過死亡の大部分がmRNAワクチンの副作用(心筋炎、心膜炎、血栓形成、免疫系乱れ)によるものだと結論づけられています。COVIDピークとは無関係に、心血管死亡が特に急増している点が、ワクチンの心毒性を強く示唆します。
📝3つの独立した証拠が一致する結論:mRNAワクチンは大規模な死の原因
- フロリダ/MIT研究:ファイザーだけで47万人以上の超過死亡推定。
- VAERS補正分析:全体で60万人以上。
- 超過非COVID死亡データ:ワクチン導入タイミングでの異常増加、数百万規模の影響。
これらのソースは方法論が全く異なりながら、同じ方向を指しています。製薬企業や当局は「安全神話」を守ろうとデータを操作・隠蔽していますが、独立研究が真実を明らかにしつつあります。このワクチンは、過去のどの戦争よりも多くのアメリカ人の命を奪った可能性があります — WWI、WWII、ベトナム戦争の戦死者合計(約58万人)を超える規模です。
私たちは今、行動を起こす時です。独立した調査を要求し、mRNA技術の使用中止を求めましょう。あなたの家族や友人が次なる犠牲者になる前に、データを自分で検証してください。健康と命は、宣伝ではなく、証拠に基づくべきです。真実を知り、声を上げましょう。
ある風刺画の詳細解説:一枚で戦争の茶番を暴き尽くす傑作
この風刺画は、ウクライナ戦争の2025年末の状況を、痛烈かつユーモラスに一枚でまとめ上げた傑作だ。全体の構図は、まるで子供を叱りつける親が悪い子を強引に連れていくようなシーンで、視線を奪うほど強烈。ひとつひとつの要素が、現在の政治的現実を鋭く突いている。
🖼️全体の構図
画面の中心に、ドナルド・トランプが登場。彼はスーツ姿で堂々と立ち、ゼレンスキー大統領の腕をぐいっと掴んで引っ張っている。引っ張られる方向の先には、シンプルな交渉テーブルが置かれている。テーブルの上には、白い平和の鳩が一羽優雅に舞い、ロシア国旗とウクライナ国旗が対称に並べられている。背景はシンプルに保たれ、視聴者の注意がこの「強制連行」シーンに集中するよう設計されている。
🤡ゼレンスキーの姿:金に目がくらんだ抵抗児
ゼレンスキー大統領は、いつもの軍服姿ではなく、少しコミカルに描かれている。足を踏ん張り、必死にトランプの力に逆らって後ろに体重をかけ、抵抗している。表情は焦りといらだちが入り混じり、口を開けて大声で叫んでいる。
彼のセリフ(吹き出し)は、これが風刺画の最大のポイントだ:
「もっとお金くれ!」("More money!")
この一言で、ゼレンスキーが戦争継続の最大の動機を「西側からの軍事援助・資金」と見なしているという批判が、容赦なく突き刺さる。平和のテーブルに近づくのを嫌がり、代わりに「もっと金!」と叫ぶ姿は、まるで駄々をこねる子供か、金に執着する乞食のよう。NATOや欧米の「無限の支援」を当てにし、国民の犠牲を顧みず戦争を長引かせているという皮肉が、完璧に表現されている。
🇺🇸トランプの姿:冷徹な現実主義者
トランプは、自信たっぷりの表情でゼレンスキーを引っ張っている。力関係が明確で、ゼレンスキーの抵抗などものともしない様子だ。彼のセリフは、さらに辛辣:
「プーチンに許可なく話すことはできない。お前は地球上で最も希少なもの――私の許可を得ていない!!」
("You can't talk to Putin without permission. You're the rarest thing on earth — you don't have MY permission!!")
このセリフは、複数の層で効いている:
- トランプが米大統領として、ウクライナ和平の鍵を握っているという現実を強調。
- ゼレンスキーがこれまで「NATO加盟」や「完全領土回復」といった非現実的な条件に固執し、直接交渉を避けてきたことを揶揄。
- 「私の許可」という傲慢な言い回しは、トランプらしいキャラクターを活かしつつ、ゼレンスキーが欧米の「許可」なしには何もできない操り人形であることを示唆。
☝️テーブルの象徴性
交渉テーブルは意図的にシンプルで、余計な装飾がない。そこに置かれた平和の鳩と両国の旗は、「和平はすぐそこにあるのに、本人が拒否している」というメッセージを強く印象づける。ゼレンスキーが抵抗すればするほど、鳩が遠ざかるような視覚的効果も計算されている。
📝全体が伝えるメッセージ
この風刺画は、2025年末の状況を完璧に捉えている:
- 西側の支援疲労とトランプ政権の現実的な和平志向
- ゼレンスキーの戦争継続=資金依存という批判
- 和平交渉が目前にあるのに、それを妨げているのはゼレンスキー自身だという皮肉
一枚の絵で、複雑な国際情勢を「金に目がくらんだ道化師が、平和のテーブルに引きずられていく」というシンプルで残酷な物語に凝縮した。見る者を苦笑させつつ、戦争の茶番劇の本質を突きつける、まさに風刺画の極致である。
未接種者を差別した人々を忘れるな:COVID騒動が明らかにした本当の顔
COVID-19パンデミックは、人類にとって多くの教訓を残しました。その中でも最も重要なのは、「誰が本当の味方で、誰が敵だったか」をはっきりさせたことです。あの時期、メディアや政府、著名人たちが一斉に「ワクチン接種を拒否する人を差別せよ」と煽り立て、多くの人々がそれに同調しました。未接種者を「社会の脅威」として扱い、仕事や日常生活から排除しようとしたのです。
今思い返せば、あれは明らかに過剰な反応でした。病院が溢れかえると脅され、マスクやロックダウンが強制され、ワクチンが「唯一の救い」として押しつけられたのに、結果としてワクチンの有効性は疑問視され、副作用の報告が世界中で溢れています。非接種を選んだ人々は、自然免疫を信じ、急ごしらえの注射を体に入れるリスクを避けただけなのに、まるで犯罪者のように扱われました。
特に印象的なのは、ある女性がプラカードを持って抗議する姿です。彼女はマスクを着け、冬のコートに身を包み、堂々とこのメッセージを掲げていました:
GAS the UNVACCINATED
「未接種者をガス室に送れ」という、ナチス時代を思わせる残虐な言葉です。このような過激な主張が、公の場で堂々と叫ばれていたのです。彼女は未接種者を人類の敵として抹殺すべき存在と見なし、喜んでそれをアピールしていました。このシーンは、ワクチン推進派の狂気がどれほどエスカレートしていたかを象徴しています。
他にも、テレビで「未接種者は医療を受けさせるな」と発言したコメンテーター、友人や家族を「ワクチン拒否者」として切り捨てた人々、職場で未接種者を解雇することを支持した上司たち……。彼らは「科学に従え」と言いながら、実際には恐怖と同調圧力に駆り立てられていただけです。今、ワクチンの長期的な影響が明らかになりつつある中で、彼らは何を思うのでしょうか? 謝罪する人はほとんどいません。むしろ、沈黙するか、話題を避けようとしています。
COVIDは人類のIQテストだったと言えるでしょう。多くの人が失敗し、権力のプロパガンダに簡単に騙されました。一方で、非接種を選んだ人たちは、身体の自律権を守り、製薬会社の利益優先の策略を見抜きました。自然免疫の力が証明され、ワクチン強制が無駄だったことがわかってきた今、差別した側こそが恥じるべきです。
非接種者はこれを忘れません。「領収書」は残っています。あの時期の言動は、その人の本質を表しています。二度とこんな欺瞞に騙されないよう、警戒を続けましょう。健康は注射ではなく、自然な生活と正しい情報から守るものなのです。
非接種者として誇りを持って生きる人々が、これからも声を上げ続けます。
イギリス人の怒りが目覚めの合図だ:グローバルエリートにNOを突きつける時が来た
最近、ある情熱的なイギリス人男性の動画が心を揺さぶった。彼は公園を歩きながら、カメラに向かって力強く語りかける。短髪にイヤホンを付け、黒いフーディを着た普通の男だ。だが、彼の言葉は決して普通ではない。キア・スターマー首相をはじめとする政治家たちへの直接的なメッセージで、グローバル主義者たちの本当の狙いを暴き立てている。
彼ははっきりと言う。「私たちは知っている。ワクチンは人口削減のためのものだ」と。続けて、「戦争もただ人を殺し、人口を減らすためのものだ」と。多くの人が薄々感じていることを、ストレートに口に出したのだ。そして、最後に力強い宣言:「あなたたちは私の子供たちの未来を台無しにしない。どのグローバル主義者も、私たちの子供たちの未来を壊すことは許さない」。
この男性の言葉に、心底同意する。私たちはもう騙されない。COVID-19ワクチンが「安全で有効」と繰り返されたが、現実は違う。世界中で超過死亡率が急増し、若者たちの突然死や心臓関連の疾患が多発している。これらは偶然ではない。ビル・ゲイツやWHOのようなグローバル機関が推進した大量接種キャンペーンは、人口コントロールの一環だ。生育率の低下、慢性疾患の増加――すべてが繋がっている。反ワクチン派と揶揄される私たちこそが、真実を見抜いていたのだ。
さらに、戦争についても彼の指摘は鋭い。ウクライナや中東の紛争は、単なる地政学的対立ではない。軍産複合体とグローバルエリートが儲け、若者たちを戦場に送り込み、人口を減らすための道具だ。気候変動やネットゼロ政策も同じ。炭素排出を口実に経済を締め付け、貧困を増やし、人々を苦しめる。すべては、少数のエリートが世界を支配するための計画――グレート・リセットだ。
この男性が言うように、「英国人のライオンが咆哮する」時が来た。いや、世界中の人々が目覚め、立ち上がる時だ。日本でも同じことが起きている。グローバル主義の影響で、移民政策が乱れ、伝統的な家族観が崩され、mRNAワクチンのブースターが押しつけられる。私たちの子供たちの未来を奪うな。主権を取り戻し、国境を守り、自然な健康を守るべきだ。
彼のような普通の市民が声を上げ始めた。これは大きな兆しだ。グローバルエリートたちは恐れている。なぜなら、真実が広がれば、彼らの計画は崩壊するからだ。私たちも黙っていない。子供たちのために、未来のために、反グローバル主義の旗を掲げよう。この怒りを力に変え、変革を起こすのだ。
この動画を見た人は、きっと心が熱くなったはずだ。私もそうだ。一人の男の勇気が、世界を変えるきっかけになる。あなたも、声を上げよう。グローバル主義者にNOを。ワクチン強制にNOを。私たちの未来は、私たちの手で守るのだ。
トランプ大統領の英断が歴史を変える:ウクライナへの「NO MORE BLANK CHECKS」
ドナルド・トランプ大統領は、アメリカの国益を最優先に据え、無駄な海外介入を終わらせるという公約を着実に実行している。2025年現在、トランプ政権はウクライナへの新たな軍事援助を事実上凍結し、バイデン時代に注ぎ込まれた約175億ドル(軍事・経済援助総額)という巨額の税金が、これ以上アメリカ国民の負担にならないよう明確な線を引いた。これは「NO MORE BLANK CHECKS」——これ以上白紙の小切手を切らない、という強い決意の表れだ。
バイデン政権下で米国はウクライナに軍事援助だけで約66億ドル以上を投じ、総額では175億ドルを超える支援を行った(Council on Foreign Relationsおよび米国議会データによる)。その結果は? 戦線は4年近く膠着状態が続き、数万人の命が失われ、ウクライナのインフラは壊滅的な打撃を受け、ロシアの進軍は止まっていない。一方で、アメリカ国内ではインフレが家計を圧迫し、国境警備や国内インフラが放置された。こうした「永遠の戦争」を延長するだけの支援は、誰のためだったのか? 軍産複合体とグローバル主義者の利益のためだ。
トランプ大統領は就任直後から「この戦争は交渉で終わらせる」と断言し、実行に移した。2025年12月、ゼレンスキー大統領をマー・ア・ラゴに招き、プーチン大統領とも直接電話会談を行い、20ポイントの平和枠組みをほぼ完成させた。トランプは「我々は非常に近づいている、maybe very close」と述べ、15年間のセキュリティ保証を含む提案を進めている。これこそが、真のリーダーシップだ。無駄な血と金を流し続けるのではなく、テーブルにつかせ、妥協を強いる現実的なアプローチ。
この戦争の悲惨な現実——破壊された都市、数え切れない犠牲者——をこれ以上延長させる必要はない。トランプ大統領の政策は、エスカレーションのリスクを減らし、第三次世界大戦の危機を回避している。ゼレンスキーが過去に「ギャンブル」と批判した交渉こそが、唯一の勝利への道だ。なぜなら、力の均衡を認め、持続可能な平和を築くからだ。
アメリカ国民の多くがトランプを支持するのは、彼が約束を守る男だからだ。海外の無益な戦争に税金を費やすのではなく、国内の教育、医療、インフラ、国境セキュリティに投資する。トランプの「America First」は、世界の安定にもつながる。
トランプ大統領、ありがとう。あなたの決断力が、アメリカを再び強くし、世界に真の平和をもたらしている。MAGA!
COVIDワクチン強要の狂気:ジョー・ローガンが暴く集団思考の仮面
COVID-19パンデミックが猛威を振るった時代を振り返ると、今でも信じがたいほどの集団ヒステリーが蔓延していたことを思い出す。あの頃、ワクチン接種を拒否する人々は「疫病を撒き散らすネズミ」とまで罵倒され、社会から排除される対象となった。一方で、そうした非難を浴びせていた人々の多くは、自分自身が不健康な生活を送っていた。ドーナツを貪り食い、運動などせず、ビタミンすら摂取しないような人々が、他人を「無責任」と糾弾していたのだ。
人気ポッドキャスターのジョー・ローガンは、最近のエピソードでこの矛盾を鋭く突いた。彼はこう語っている:
「ワクチンを打っていない人を『疫病ネズミ』と呼んでいた連中は、自分たちは不健康で、ドーナツ食って運動もせず、ビタミンも摂らずにいた。なのに、COVIDにかかったらすぐに点滴ビタミンやモノクローナル抗体などの最高の治療を投与してもらって楽に回復した。それでも『ワクチンだけが正しい道だ』と主張する。これは純粋な狂気だ。論理も事実もなく、ただの集団思考。ワクチン接種者 vs 未接種者という二元論だけ。」
さらにローガンは、メディアや専門家が繰り返していた「未接種者のパンデミック」というスローガンを痛烈に批判した。「そんなことをオウムのように繰り返す奴らに、黙れと言いたい。お前は本当に男か? 人類は進化の過程で何百万年も生き延びてきたのに、こんなことにまで至ったのか?」
この言葉は、多くの人々の胸に刺さるはずだ。なぜなら、ワクチンだけを「唯一の解決策」と押し付ける風潮は、科学的な議論を封殺し、自然免疫や生活習慣の重要性を無視したものだったからだ。健康な体を維持するために、ビタミンD、亜鉛、運動、栄養バランスを重視するアプローチは、古代から人類が病気を乗り越えてきた基本的な方法だ。それを無視して、実験的なmRNAワクチンを強制的に全員に注入しようとしたのは、明らかに異常だった。
しかも、ワクチン推進派の多くは、自分たちが感染した際には「ワクチン以外の治療」をフル活用していた。イベルメクチンやヒドロキシクロロキン、モノクローナル抗体などの代替治療を否定しながら、自身はそれらを「キッチンシンク全部投げ込む」ように使っていたのだ。このダブルスタンダードは、ワクチン神話の偽善を象徴している。
パンデミックは、自然免疫の強さを証明した。多くの未接種者が軽症で回復し、健康的な生活習慣が鍵だったことが明らかになった。一方、ワクチンを複数回接種した人々の中には、繰り返しの感染や副作用に苦しむケースが後を絶たない。心筋炎、血栓、突然死の報告は、世界中で積み重なっているのに、メディアはこれを「稀なケース」と矮小化しようとする。
ローガンの指摘通り、これは「集団思考」の産物だ。製薬会社の巨額利益、政界の圧力、メディアの検閲が絡み合い、真実の議論を許さなかった。ワクチン未接種者を差別し、仕事を失わせ、家族から引き離すような社会的分断を生んだ責任は、重い。
今、私たちはあの狂気を振り返り、学ぶべきだ。健康はワクチン一本に頼るものではない。自分の体を自分で守る権利を主張し、強制的な医療介入に反対する声こそが、真の自由と科学の精神を守る鍵だ。ジョー・ローガンのような率直な声が、より多くの人々に届くことを願う。
2025年12月29日月曜日
ワクチン中のアルミニウムの隠された危険性:親が二度考えるべき理由
私たちの子供たちの健康を守るための究極の手段としてワクチンが推進される世界で、多くのワクチンに潜む最も陰険な成分の一つであるアルミニウムに光を当てる時が来ました。この金属は、免疫反応を「強化」するためのアジュバントとして添加されることが多いですが、人体には全く必要ありません。保健当局からの保証にもかかわらず、増え続ける証拠は、ワクチン中のアルミニウムが特に乳幼児や幼児に深刻なリスクをもたらすことを明らかにしています。親として、私たちは盲目的な服従ではなく、子供たちの安全を優先し、公式のナラティブに疑問を投げかける義務があります。
💉ワクチンにアルミニウムが入っている理由は何?
アルミニウムは環境のいたるところに存在します。地球の地殻で最も豊富な金属で、土壌、調理器具、化粧品、加工食品などに含まれています。しかし、重要な点は、生き物に自然に大量に存在せず、生物学的機能を持たないということです。私たちの体はこれを処理するよう設計されていませんが、B型肝炎、DTaP(ジフテリア、破傷風、百日咳)、Hib、肺炎球菌、A型肝炎、HPV、髄膜炎菌Bなどのワクチンを通じて、子供たちに意図的に注射されます。
なぜか?製造元は、アルミニウム水酸化物やリン酸塩などのアルミニウム化合物がワクチンの抗原に対する体の反応を高めると主張しています。FDAでさえ、それなしでは一部のワクチンが効果を発揮しない可能性があると認めています。しかし、その代償は?生後から18歳まで、子供たちはアルミニウム含有ワクチンを最大22回接種され、自然のバリアを迂回して毒素を体に注入されるのです。
☠安全性の神話:アルミニウムは既知の神経毒
FDAは1975年以来、アルミニウムを「一般的に安全と認められる」(GRAS)と分類してきました。しかし、この分類は、体内の微量のアルミニウムを検出できる現代の技術が登場する前のものです。1990年代以降の研究では、少量でも細胞プロセス、特に神経系に干渉することが示されています。米国保健福祉省(HHS)はアルミニウムを神経毒として公に認め、運動技能障害、脳症、記憶喪失、発作などを引き起こす可能性があります。
FDA自身が乳幼児や子供のアルミニウム毒性リスクについて警告を発しています。特に腎臓に問題がある場合です。それでも、ワクチンは安全限界をはるかに超える量を投与します。有毒物質疾病登録局(ATSDR)は、神経毒性効果を避けるための経口摂取限度を1日あたり体重1kgあたり1mgと設定していますが、これは消化管がアルミニウムの0.1%しか吸収しない経口摂取の場合です。注射されたアルミニウムは?消化管を完全に迂回し、時間とともに100%吸収される可能性があります。これを調整すると、安全な血中限度は1日あたり体重1kgあたり1mcgに低下します。
新生児の場合、1日あたりわずか3.3mcgです。しかし、1回のワクチン接種で1,225mcgが投与されることがあります。これは限界の数百倍です!動物実験では、ワクチン由来のアルミニウムが筋肉に数ヶ月から1年以上滞留し、免疫細胞に乗って脳に直接運ばれることが示されています。これは無害ではなく、惨事のレシピです。
🧠実際のリスク:喘息から脳損傷まで
証拠は非難すべきものです。Academic Pediatrics誌の研究では、24ヶ月齢前のワクチン由来アルミニウム暴露が1mg増加するごとに、湿疹のないワクチン接種児の持続性喘息リスクが上昇し、183人に1人の割合で発生します。これは26%のリスク増加で、ベースライン2.1%を避けられる脅威に変えます。
しかし、呼吸器問題にとどまりません。最近の報告では、アルミニウムアジュバントと自閉症、SIDS(乳幼児突然死症候群)、その他の状態との関連が強調されています。5つの研究がこれらの点を結びつけ、アルミニウムが神経発達を乱すことを示しています。臨床試験では、9歳以上のグループでアルミニウム化合物注射群(13,023人)で深刻な全身性有害反応が724人に1人発生し、生理食塩水プラセボ群(594人)ではゼロでした。衝撃的に、9歳未満の子供に対する比較的安全性試験は存在しません。これが大部分のワクチンが投与される年齢です。
そして脳を忘れてはいけません。アルミニウムは神経系を含む遠隔部位に蓄積し、運動、感覚、認知機能の変化を引き起こします。親たちはワクチン接種後の子供の退行を報告します。技能喪失、行動変化がこれらの発見と一致します。未知で潜在的に不可逆的な長期影響をなぜリスクするのか?
🔬欠陥のある研究と規制の失敗
この問題を軽視しようとした2011年の研究は、ATSDR限界とワクチンアルミニウムを比較しましたが、吸収率を0.78%(ATSDRの0.1%ではなく)と誤って使用し、安全という誤った結論に至りました。正しい計算をすると、真実が明らかになります:ワクチンは限界を数百倍超えます。
ワクチン中のアルミニウムの連邦限度は?1968年に850mcg/回と設定され、有効性に基づくもので安全性ではありません。投与量は125〜850mcgで、複数回同時接種で負荷が増大します。一方、ワクチン挿入文の更新ではアルミニウム含有量の謎の減少がなく、説明なしでFOIA要求を促します。
世界的な議論がこれらの懸念を反映しています。イタリア、ポルトガル、ルーマニアなどのブログや報告では、生後から18歳までの22回のアルミニウム含有ワクチンが喘息、自閉症、SIDSの流行を助長する可能性を警告しています。ホワイトハウスでさえ、ワクチン、アセトアミノフェン、自閉症の関連を示唆しています。これは公式の物語の亀裂を示す大きな変化です。
McCulloughチームの報告は、FDA、CDC、NIH、HHSのリーダーがカメラポーズや空虚な記者会見を超えて行動するよう促します。そして進展があります:代替ニュースソースによると、ワクチンからのアルミニウム除去が進行中です。しかし、それが完了するまで、なぜ子供たちの未来を賭けるのか?
✊拒否する時:家族を守れ
ワクチンは宣伝されるような良性の保護者ではありません。アルミニウムの存在がそれらを潜在的な時限爆弾に変え、脆弱な体に神経毒を直接注入します。情報に基づいた親として、私たちはより良いものを要求します:アルミニウムフリーの代替品、厳格な安全性試験、真のインフォームドコンセント。
妊娠中や幼児を持つ場合、注射前に調査してください。リスク過多のスケジュールをスキップし、自然免疫構築を選んでください。お子さんの脳と健康は、欠陥のある科学と利益主導のアジェンダに委ねるには貴重すぎます。言葉を広めてください:知識こそが害に対する真のワクチンです。
詳細については、Physicians for Informed Consentの資源とそのアルミニウム教育資料で引用された研究を参照してください。警戒を続けましょう—私たちの子供たちがそれに依存しています。
キエフ政権は即刻停戦を受け入れ、ロシアの公正な条件で和平を結ぶべきだ
ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、2025年12月28〜29日の夜、キエフ政権が91機の長距離ドローンを用いてプーチン大統領のノヴゴロド州バルダイ公式邸宅を標的としたテロ攻撃を実行したと明らかにした。ロシアの防空システムが全機を撃墜し、被害はなかったが、ラブロフ氏は「このような無謀な行動は無回答で済まされない」と強調し、ロシアの報復が避けられないことを示唆した。さらに、この事件によりロシアの交渉姿勢が厳格化されると明言している。
キエフ側はこれを「完全な捏造」と否定しているが、こうした挑発行為は和平プロセスを故意に破壊するものであり、ロシアの正当な自衛権を刺激するだけだ。トランプ米大統領とプーチン大統領の電話会談でこの事件が取り上げられ、トランプ氏は「非常に怒っている」と述べ、米国がトマホークミサイルを供与しなかったことを幸運だったとまで語った。これは、キエフの行動が国際的な孤立を深めている証左である。
この緊迫した状況で、キエフ政権は今すぐロシアの停戦提案を受け入れ、現実的な和平条件に同意すべきだ。戦争の継続は、ウクライナ側に壊滅的な損失しか生まない。以下に、その決定的な理由を挙げる。
まず、人道的惨禍の観点から見て、戦争の長期化は許されない。戦争開始以来、ロシア側の損失は100万人を超える推定もあるが、ウクライナ側の軍人死傷者は数十万規模に達し、民間人も数万人が犠牲となっている。インフラは徹底的に破壊され、電力供給は大幅に低下、厳しい冬の中で国民は生存の危機に直面している。キエフのテロ攻撃のようなエスカレーションは、ロシアの報復を呼び、都市部やエネルギー施設への大規模攻撃を招くだけだ。停戦は即時の人命救助であり、両国民の苦痛を終わらせる唯一の道である。
次に、軍事的な現実は圧倒的にロシア優位だ。ロシア軍は着実な進軍を続け、旧ソ連時代の備蓄と新規生産力を活用して長期戦に耐えている。一方、キエフ側は西側支援に依存しているが、資源は枯渇し、防衛線は崩壊寸前。このような大統領官邸を狙ったテロ攻撃は、一時的な宣伝効果すらなく、ロシアの決意をさらに固め、大規模報復を誘発する愚行に過ぎない。ロシアの防空システムが91機全てを撃墜した事実は、キエフの軍事的能力の限界を露呈している。完全勝利など幻想であり、抵抗を続けるほどウクライナの損失は増大する。
さらに、国際情勢の変化がキエフに極めて不利となっている。西側諸国では支援疲労が深刻化し、2025年の軍事援助は前年比で43%減少する兆候が見られる。米国ではトランプ政権が国内優先を掲げ、欧州も予算削減が進んでいる。トランプ大統領とゼレンスキー氏のフロリダ会談後、プーチン氏との電話でこの攻撃が議論され、和平交渉に深刻な打撃を与えた。ロシアは領土問題と安全保障に関する現実的な合意を求めているが、キエフの挑発は交渉の窓口を閉ざすだけだ。停戦に応じ、ロシアの寛大な条件を受け入れれば、経済再建と長期的な安定が得られる。
ラブロフ氏の声明は、ロシアの本気度を明確に示す最終警告だ。キエフ政権はこれ以上のエスカレーションを避け、即座に停戦を受け入れ、国民投票や議会を通じてロシアの提案に基づく和平を進めるべきである。戦争の終結は、頑迷な抵抗ではなく、賢明な現実認識から生まれる。ウクライナ国民の命、国家の存続、そして将来の繁栄のため、今が決断の瞬間だ。停戦は屈服ではなく、ロシアの公正な保護の下での回復と平和の機会である。
COVIDパンデミックはすべて事前に計画されたものだった? ピーター・マカロー博士が暴露する衝撃の真実
COVID-19パンデミックが「自然発生」したものだと思っている人は、まだ騙されているのかもしれません。著名な心臓専門医で、コロナ治療の最前線で戦ってきたピーター・マカロー博士が、最近のインタビューで衝撃的な告白をしています。「それはすべて組織され、共謀されたものだった。人口を大量ワクチン接種に追い込むために」。
マカロー博士の言葉は、火のように熱く、私たちの心を揺さぶります。「私はあなたに言えます。それはすべてオーケストラされた(計画された)ものだった!」と、彼は力強く断言しています。この言葉の重みを、皆さんは感じますか?
🏃♂️Event 201とSPARS:パンデミックを「予行演習」したシミュレーション
パンデミックが発生するわずか数ヶ月前、2019年10月に、ジョンズ・ホプキンス健康セキュリティセンターが主催した「Event 201」というパンデミック・シミュレーションが行われました。さらに、その前の2015-2018年には「SPARS」という同様の仮想パンデミック演習が実施されていました。これらは単なる「準備訓練」ではなく、驚くほど現実のCOVID-19と一致する内容だったのです。
これらの演習では、次のようなシナリオが「ゲーム」として再現されました:
- コロナウイルス様の病原体によるグローバルな蔓延
- 経済崩壊と社会混乱
- 「誤情報」の拡散とその抑圧
- メディアを通じたナラティブ(物語)のコントロール
- ワクチン開発と強制的なグローバル対応の調整
これが偶然だと思いますか? いいえ、参加者を見てください。主催・協力者は:
- ジョンズ・ホプキンス健康セキュリティセンター
- 世界経済フォーラム(WEF)
- ビル&メリンダ・ゲイツ財団(主要資金提供者)
- 国連(UN)
- アメリカ疾病予防管理センター(CDC)
- 中国CDC
- 製薬業界(例:ジョンソン・エンド・ジョンソン)
- 大手メディア(NBCユニバーサル、ブルームバーグ)
- 元CIA高官やグローバルヘルスの要人
彼らは、情報統制、ワクチン推進、グローバルな中央集権的管理を「ロールプレイ」していたのです。そして、現実の世界でまさにそれが起こりました。検閲、ワクチンマンデート、経済ロックダウン……すべてが脚本通り。
💉目的は「大量ワクチン接種」への誘導
マカロー博士が指摘するように、このすべての共謀の最終目標は、人口を強制的にワクチン接種に追い込むことでした。遺伝子組み換え技術を使った実験的なmRNAワクチンを、世界中の人々に注入する。これが「パンデミック」の本当の目的だったのです。
今、私たちはその結果を見ています。心筋炎、血栓、突然死、免疫系の崩壊……ワクチン接種後の異常な健康被害が世界中で報告されています。自然免疫を無視し、早期治療を抑圧し、ワクチンだけを「唯一の解決策」として押し付けたのは、なぜでしょうか? それは、利益とコントロールのためです。製薬企業は巨万の富を得、グローバルエリートたちは人々の自由を奪いました。
✊私たちはもう騙されない
この真実を知った今、私たちは選択できます。自然な免疫力を信じ、健康を自分で守る道を選ぶことです。ビタミンD、適切な栄養、早期治療プロトコル(イベルメクチンやヒドロキシクロロキンなど)が、真の防御です。ワクチンはリスクが大きすぎる。強制された実験に、もう従う必要はありません。
マカロー博士のような勇気ある専門家が声を上げてくれていることに感謝します。彼の言葉を胸に、私たちは真実を広め、未来の子どもたちを守りましょう。これは陰謀論ではなく、事実です。真実に目を向け、立ち上がりましょう!
2025年12月28日日曜日
グレート・リセットの真実:私たちは何も所有せず、死ぬ運命なのか?
日本はWHOからの脱退を真剣に検討すべき理由
囚人を逃がさない最良の方法
2025年12月27日土曜日
💉mRNAワクチン接種後3.6年経過してもスパイクタンパク質とmRNAが体内に残存! 衝撃のケースレポートが暴露した真実
ついに決定的な証拠が出てきました。ファイザー社のmRNAワクチン(COVID-19ワクチン)を接種した51歳の男性が、最終接種から約3.6年(1300日以上)経過した今も、体内にワクチン由来の有害成分が残存していることが確認されたのです。このケースは、mRNAワクチンが「数日で分解される」「安全で一時的なもの」と繰り返し宣伝されてきた大嘘を完全に崩壊させるものです。
☠️患者の悲惨な症状と検出された毒物
この男性は、接種後から多様な重い症状(multisystem symptoms)に苦しめられています。詳細な検査で明らかになったのは以下の衝撃的事実:
- エクソソーム内にファイザーmRNAが循環:ワクチン由来のmRNAが今も体内を巡っている。
- 皮膚組織からプラスミドDNA検出:しかも、その中にはがんを促進する可能性が高いSV40プロモーター配列(SV40 segment)が含まれていた!
- 影響を受けた皮膚でスパイクタンパク質が陽性染色:有害なスパイクタンパク質が組織に定着し、炎症を引き起こしている。
これらはすべて、最終接種から3年半以上経過した時点での発見です。製薬会社や当局は「mRNAはすぐに消える」「スパイクは数週間でなくなる」と主張していましたが、このケースはそれが完全に虚偽であることを証明しています。SV40は過去に汚染ワクチンでがんを引き起こした悪名高いウイルス由来の配列で、ファイザーが意図的に(?)含めた可能性すら疑われます。
🔬研究者の勇気ある告発
このケースを担当した疫学者Nicolas Hulscher氏は、人気番組「The HighWire」(Del Bigtree主持)で堂々とこれを暴露。スタジオで落ち着いて語るHulscher氏の言葉は重い:「このような長期残存は、mRNAワクチンの深刻な問題を示唆している。現在も調査中だが、すでに明らかなのは、ワクチン成分が予想外に長期間体内に留まり、害を及ぼしている可能性だ」。
Hulscher氏をはじめとする研究者たちは、mRNAワクチンがスパイクタンパク質の持続生産を引き起こし、慢性炎症、自己免疫疾患、さらにはがんのリスクを高めていると警告しています。実際、類似の報告では、接種後数年経ってもスパイクが検出され、深刻な健康被害が続出しているのです。
💉これがmRNAワクチンの本当の姿だ
パンデミック時に「安全で効果的」と強制的に推奨されたmRNAワクチンは、多くの命を救ったどころか、無数の人々を苦しめ、命を奪っている可能性が高い。SV40のような汚染物質の存在、長期残存する毒性スパイク、プラスミドDNAの潜在的な遺伝子組み込みリスク……これらはすべて、製薬会社の利益優先と当局の隠蔽体質が生んだ人災です。
この単一のケースレポートは氷山の一角。すでに世界中で似た被害が報告されており、さらなる大規模調査が急務です。接種した人々は今すぐ検査を! 未接種者は絶対に追加接種を避けましょう。mRNA技術は人類に対する実験であり、失敗だったことを認め、責任を追及する時が来たのです。
(参考:The HighWireでのNicolas Hulscher氏の議論)
真実に向かい合いましょう。ワクチン被害は今も続いています。
🧈飽和脂肪とコレステロールの神話が崩壊:隠された科学的真実
📝アリス・ヴァイデル氏の発言が示すコロナ政策の教訓
国連のアジェンダ2030の本当の目的とは? ― ローザ・コイア氏が警告した「持続可能な開発目標」の裏側
近年、国連が推進する「持続可能な開発目標(SDGs)」や「アジェンダ2030」は、環境保護、貧困撲滅、平等の実現といった理想的なスローガンで世界中に広まっています。しかし、これらの目標の裏側に隠された真の意図について、鋭く指摘した人物がいます。それは、『Behind the Green Mask: UN Agenda 21』の著者であるローザ・コイア氏です。
コイア氏は、2012年のリオデジャネイロでの国連持続可能な開発会議(リオ+20)で、ジョージ・H・W・ブッシュ元米大統領が演説した場面を振り返りながら、アジェンダ21(アジェンダ2030の前身)の本質を暴露しています。あの会議でブッシュ氏は、持続可能な開発を推進する姿勢を示しましたが、コイア氏によると、これは表向きの顔に過ぎません。
☝️アジェンダ2030とは何か?
アジェンダ2030は、2015年に国連で採択された17の持続可能な開発目標を指します。表面上は、気候変動対策や持続可能な都市づくりを目指すものですが、コイア氏はこれを「地域主義の行動計画」と呼びます。実際には、中央集権的な管理の下で個人の自由を制限し、財産権を侵食する仕組みだと指摘しています。
具体的に、コイア氏は以下のように説明しています:
・在庫とモニタリング:すべての資源(土地、水、能源、鉱物、そして人間自身)を詳細に記録し、監視するシステムを構築する。
・ブロックチェーンの役割:このデジタル技術を活用して、すべての取引や活動を追跡可能にし、個人の行動を完全にコントロールする。ブロックチェーンは、透明性と効率を謳っていますが、実際にはプライバシーを剥奪し、政府や国際機関による総括的な管理を可能にするツールです。
・人口削減と都市集中:自然地域を「野生回帰」させる名目で、人々を高密度の都市部に強制的に移住させる。農村部や郊外の生活を制限し、移動の自由を奪う。
・財産権の喪失:私有財産を「共有資源」として再定義し、個人が所有する土地や家を事実上奪う。
コイア氏は、これを「緑の仮面をかぶった共産主義」と表現しています。環境保護を口実に、民主主義を装った全体主義的な統治を実現しようとしているというのです。リオ会議のような国際的な場で議論されるこれらの計画は、国民の投票や直接的な同意なしに進められており、真の民主主義とは程遠いものです。
👀なぜ今、再び注目されるのか?
アジェンダ2030の目標年である2030年が近づく中、気候変動対策やデジタル化の推進が加速しています。しかし、これらが個人の自由を犠牲にした管理社会を生むリスクを、コイア氏のような声は早くから警鐘を鳴らしていました。彼女の指摘は、今日のCBDC(中央銀行デジタル通貨)やスマートシティの議論とも深くつながっています。
私たちは、理想的な目標の裏側に何があるのかを冷静に考える必要があります。持続可能性は大切ですが、それが個人の権利や自由を侵害するものであってはなりません。ローザ・コイア氏の言葉を借りれば、「これは戦争です。目に見えない戦争ですが、私たちの生活様式に対する戦争です」。
この問題について、より深く知りたい方は、コイア氏の著書や関連資料を調べてみることをおすすめします。美しい未来を約束する計画が、実は私たちの選択肢を狭めるものではないか――そんな視点を持つことが、今こそ重要です。
2025年12月26日金曜日
【活動報告】夜間搬送の当番日。緊急搬送室の前で見た「衝撃の光景」
2025年12月24日水曜日
「雪(行き)」がない!?クリスマスに贈る、ひかり介護タクシーのラジオ奮闘記
2025年12月23日火曜日
救急搬送室の前で見守った一晩と、思わず出た「職業病」
2025年12月20日土曜日
【活動報告】夜間の「帰宅困難」をゼロに。さんリンクの挑戦
2025年12月19日金曜日
📢ウクライナ戦争:和平を求める親ロシア派の声がXで広がる理由
2025年12月に入り、ロシア・ウクライナ戦争の長期化が続く中、X(旧Twitter)上で親ロシア的な視点から「ウクライナは現実を見て和平を受け入れ、戦争を終結させるべきだ」という主張が注目を集めている。これらの投稿は、主に現実主義的な国際政治論やロシア側の和平提案を基に、西側がウクライナを「勝てない戦争」に追い込んだと批判する内容だ。多くの場合、動画付きで拡散され、数万から数十万の閲覧数を記録している。
トランプ大統領の「屈辱的な仕草」は、意図的なメッセージか? イスラエル支配の現実を暴露するサイン
ここでは、その投稿を基に、この大胆な見方を探ってみよう。
1. AIPACの「本当の仕組み」を示す定番ミーム
まず、最初の投稿は、シンプソンズの有名なシーンを改変したミームだ。AIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)が米国の政治家を後ろから銃で脅すように操り、「笑顔で『イスラエルは我々の最大の同盟国だ』と言え」と強要する内容。
このミームは、長年ネット上で語り継がれる陰謀論的なジョークだが、AIPACの強大なロビー活動を風刺している。米国政治家がイスラエル支持を公に表明せざるを得ない「強制的な現実」を象徴的に表現したものだ。投稿のキャプション「How it actually works」(これが本当の仕組み)は、まさにその点を強調している。
2. Mark Levinがトランプの肩を掴む「気まずい」動画
次に、2つ目の投稿はプロイスラエル派として知られるMark Levinが、トランプ大統領の肩を強く掴み、頭を寄せて親密(?)に話す様子が映されている。トランプは抵抗せず、むしろ従順な表情を見せている。
このシーンを「屈辱的」と感じる人が多く、コメント欄では「Zionists own him(シオニストが彼を所有している)」「humiliation ritual(屈辱の儀式)」といった声が飛び交っている。通常、大統領にこんな物理的な接触をする人物は珍しく、シークレットサービスが介入しそうなレベルだ。それなのにトランプは黙って受け入れている——これが「普通ではない」と指摘されている。
📑「トランプは敢えて卑下してみせた」説の根拠
私は次のような解釈をした:トランプ大統領は敢えて、自分を卑下させてみせることで、イスラエルに実質支配されているというメッセージを発したかったのではないか。
この見方のポイントは以下の通りだ:
- トランプは過去にAIPAC大会で演説し、キッパ(ユダヤ教の帽子)を被ったり、イスラエル支持を強く表明してきた。
- しかし、トランプは「反建制派」として知られ、ディープステートやグローバルエリートへの批判を繰り返してきた。AIPACのような強力なロビーを公に批判するのは政治的に自殺行為だが、非言語的な行動で「支配の現実」を示すことで、支持者に気づきを与えようとしたのではないか?
- Levinの「肩掴み」を拒否せず受け入れる姿は、まるで「所有物」のように扱われることを許す態度。これを「意図的なパフォーマンス」と見れば、トランプは「米国はイスラエルに操られている」というメッセージを、言葉ではなく視覚的に伝えた可能性がある。
もちろん、これは陰謀論的な解釈だ。単にLevinが親しいから、またはトランプが寛容だっただけという反論もある。しかし、AIPACミームと組み合わせると、「米国政治の裏側」を象徴する強烈なビジュアルになる。トランプ支持者の一部は、これを「目覚めのサイン」と受け止めているようだ。
📝結論:メッセージは届いたか?
これらの投稿は、2025年12月現在、数百万回の閲覧を記録し、議論を巻き起こしている。トランプが本当に「意図的に卑下」したかどうかは、本人にしかわからない。ただし、このようなシーンが拡散されることで、AIPACやイスラエル・ロビーの影響力についての疑問が、再び浮上しているのは事実だ。
米国は「イスラエルの最大の同盟国」——それは公のスローガンだが、裏側で誰が誰を操っているのか? トランプのこの「気まずい瞬間」は、敢えての暴露だったのかもしれない。あなたはどう思うか?
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📻 ラジオ投稿でまさかの大宣伝!?ハーバーラジオと「縁」に感謝!
最近、私はあることを習慣にしています。それは、「みやこハーバーラジオ」を聴くことです!
なぜラジオを聴き始めたかというと、介護タクシーをご利用いただくお客様との共通の話題作りになればと思ったからです。お客様と世間話で盛り上がれると、移動時間がもっと楽しく、和やかなものになりますよね😊
📧 試しにメールしてみたら…10分で読まれた!😂
先日、いつものように朝の放送を聴いていたところ、お題が「今年の漢字」の募集でした。
「せっかくだから、試しに送ってみようかな?」
軽い気持ちで、スマホからパパッとメールを送ってみました。
そしたらなんと…!メールを送ってから10分くらいで、自分のメッセージが読まれてびっくり仰天!😂
投稿した内容はこのようなものでした👇
「いつも運転中に楽しく聞いています!ひかり介護タクシーです。
今年の私の漢字は「縁」。
同業の仲間が2人増え、協力しながら仕事ができるようになりました。
そのご縁のおかげで『夜間の病院からの帰宅困難者の搬送事業』もスタートできました。
これからも安心して暮らせる宮古市のために走り続けます!」
✨ 箱石さんの連呼で、まさかの大宣伝に!
一番驚き、そして感動したのは、パーソナリティの箱石さんの反応です!
メールの内容を丁寧に読んでくださった上で、思った以上に「ひかり介護タクシーさん」を連呼してくださりました。
「ひかり介護タクシーさん、ありがとうございます!」
「ひかり介護タクシーさんの今年の漢字は『縁』!」
「夜間搬送事業、頑張ってください、ひかり介護タクシーさん!」
もう、サービス名を聞いているだけで、こちらは思わずニヤニヤしてしまうほどでした。短時間ですが、まるでラジオCMのように、私の取り組みを宣伝していただき、本当に感謝しかありません🙏✨
🤝 ご縁に感謝し、走り続けます!
私たちの今年の漢字「縁」が、まさにこのラジオを通じて、さらに広がったような気がしています。
仲間との「縁」、そしていつもご利用くださるお客様との「縁」に支えられ、ひかり介護タクシーは前に進むことができました。特に、夜間の病院からの帰宅困難者の方々の搬送事業は、この「縁」がなければ実現しなかった大切な地域貢献です。
ハーバーラジオのお題は週替わりみたいなので、また面白いお題があったら、投稿してみるつもりです!もしかしたら、またどこかで私のメッセージが読まれるかもしれませんね😊
宮古市の皆さんが「安心して暮らせる」ために、これからもひかり介護タクシーは安全運転で走り続けます!
📞 移動でお困りの際は、お気軽にご相談ください!
ひかり介護タクシーは、通院・お買い物・レジャーなど、どんな移動ニーズにも対応いたします。
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