2026年6月13日土曜日

国際的犯罪テロリスト国家・ウクライナを支援し続ける日本は、テロ支援国家である

 元米国家安全保障問題担当補佐官マイク・フリン将軍は、ウクライナ情勢について厳しく指摘しています。「ウクライナで本当は何が起きているのか? 生物研究所、人身売買、マネーロンダリング、なんでもありだ」と述べ、欧州の十字路であるこの国が、米国の納税者から巨額の資金を吸い上げている実態を暴露しました。


フリン将軍の動画では、以下の核心を語っています:


- 「ウクライナは人身売買の拠点であり、特に子どもの人身売買のハブだ。」


- 「武器密売の場でもある。」


- 「生物研究所については、ビクトリア・ヌーランドが私たちがそこにバイオラボを持っていると言ったから知っている。今やそれは公になった。」


- 「この国には大量のお金が流れ込んでいる。このお金はどこへ行くのか? それはマネーロンダリングだ。」


これらの発言は、ウクライナが単なる紛争地ではなく、国際的な犯罪ネットワークの中心地であることを示唆しています。生物兵器関連施設の存在、人身売買(特に子供を対象としたもの)、武器取引、マネーロンダリングといった深刻な犯罪が横行し、米国をはじめとする西側諸国からの巨額援助がこれらを支えている可能性が浮き彫りになっています。


こうした国際的犯罪テロリスト国家の本質を無視し、巨額の財政支援や軍事援助を続けている日本政府の姿勢は、極めて問題です。日本は税金でこうした犯罪ネットワークを間接的に支え、テロや人身売買の温床を助長していると言わざるを得ません。国民の命と財産を守るべき日本が、なぜ犯罪国家を擁護し、支援し続けるのか。国民は真実を知り、政策の根本的転換を求めるべきです。


ウクライナ支援は「正義」ではなく、犯罪と腐敗の温床への資金注入に他なりません。日本は一刻も早くテロ支援国家の汚名を返上し、国民優先の外交政策へ舵を切るべきです。

2026年6月12日金曜日

コンゴの現実が語る「エボラ」と注射の真実 ~西洋医学がもたらす病~

アフリカ、コンゴ民主共和国の現地の人々が、はっきりと語っています。「病院に行ったら注射をされる。それがエボラの原因だ」と。

市場で取材に応じた女性たちは、こう答えました。  

「病気になったら病院に行きますか?」という質問に対し、「No. みんな病院に行きたくないと言っています。西洋人の薬がエボラをもたらしているからです。注射をされるとエボラ出血熱になる」と。  

別の人は「医療従事者たちが政治を背負って埋葬に来る」と、強い不信を口にしています。  

子どもを抱えた母親たちも、病院や注射を恐れ、伝統的な方法を求める声が広がっています。

これは単なる「誤解」ではありません。現地の人々が自らの目と体で体験した結果です。  

公式には「ブンディブギョウイルスによるエボラ流行」とされ、WHOが緊急事態を宣言していますが、現地では「注射が病気を引き起こす」という声が圧倒的です。過去の流行時も同様の指摘が繰り返され、ワクチンや治療薬の投与が症状を悪化させたと語られています。

反ワクチン・反西洋医学の視点から見れば、これは明白です。  

ウイルスという目に見えない存在を理由に、大量の注射を強要する。  

現地の免疫力や生活習慣を無視した介入が、かえって健康被害を生んでいる。  

製薬利権と国際機関が結びつき、「パンデミック」を演出して利益を上げる仕組みは、コロナ禍で世界中が経験したものです。

コンゴの人々が拒否するのは当然です。彼らは「西洋の薬と注射が病の元凶」と知っている。  

私たちも同じです。政府や製薬会社の「安全神話」を盲信せず、自分の体と家族を守る判断を。  

自然な免疫を信じ、不要な注射を拒否する。それが真の健康への道です。

この現実を直視すれば、現在の「感染症対策」の欺瞞がはっきり見えてきます。  

エボラに限らず、すべての「ウイルス対策」の名の下に行われる注射の危険性を、再認識するべき時です。

コロナワクチン安全性シグナル、FDAが意図的に隠蔽していた衝撃の真実

2021年3月、緊急使用許可からわずか3ヶ月未満の時期に、FDA(米国食品医薬品局)の内部で重大な警告が発せられていました。生物製剤評価研究センター(CBER)のチーフデータアナリスト、アナ・シャーフマン博士は、局長ピーター・マークスに対し、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)の分析アルゴリズムが安全性シグナルを隠蔽・マスキングしてしまう可能性を強く警告したのです。

新アルゴリズムによる再分析の結果、49件の深刻な隠蔽と25件の重大な安全性シグナルが明らかになりました。具体的に浮かび上がったのは以下の深刻な有害事象です:

- 心臓突然死

- 肺梗塞

- ベル麻痺

- 脳卒中

シャーフマン博士はその後も3ヶ月間にわたりデータ解析を続け、次々と新たな突然死事例を提示し続けました。しかし、FDA上層部が取った対応は、国民への警告や安全対策ではありませんでした。むしろ、専門家を sidelined(排除)し、データを無視する道を選んだのです。

米上院議員ロン・ジョンソンが公表した報告書と公聴会での発言は、極めて衝撃的です。彼はこう述べています:

「彼らは安全シグナルを隠蔽し、専門家を排除した。これは重大なスキャンルだ。VAERSで監視し、副反応があれば確認すると国民に説明していたのに、実際はシグナルを握りつぶしていた。すべて完全なるでたらめ(complete bullshit)だ。」

この暴露は、ワクチン推進派が繰り返し主張してきた「安全監視は万全」という神話を完全に崩壊させます。公衆衛生当局は、国民の命を守る責任を放棄し、利益や政治的圧力を優先した可能性が高いのです。結果として、数え切れないほどの被害者が生まれ、心臓関連の突然死や神経障害に苦しむ人々が後を絶ちません。

反ワクチン運動が長年指摘してきたように、mRNAワクチンやその他のCOVID-19ワクチンは、十分な安全性検証を欠いたまま強引に推進されました。VAERSのデータを意図的にマスキングするアルゴリズムを使い続け、警告を無視した行為は、犯罪的レベルと言わざるを得ません。私たちは今こそ、真実を直視し、被害者の声に耳を傾け、こうした強制的な医療政策を二度と繰り返さないよう声を上げなければなりません。

被害を受けた方々へ:あなたの症状は決して「稀」ではなく、公式に隠蔽されてきたシグナルの一部かもしれません。信頼できる情報源を探し、医師と相談しながら、ご自身の健康を守ってください。

この問題は、単なる「副反応」ではなく、制度的な裏切りです。真実を追求し、未来の世代を守るために、引き続き情報を共有していきましょう。

mRNA追加接種ががん死亡を急増させる——日本疫学データの衝撃的事実

英国の腫瘍内科医アンガス・ダルグリッシュ教授が米上院で証言した内容は、臨床観察を超えた疫学データによって裏付けられています。特に日本での大規模統計が、追加接種(ブースター)回数が増えるごとにがん死亡率が上昇する明確なパターンを示しています。

Miki Gibo氏らによる日本全国の年齢調整死亡率(AMR)分析(公式 vital statistics 使用)によると:

- 2020年(パンデミック初年、接種前):全がん死亡に有意な不足(deficit)。予測を下回る。

- 2021年(1・2回目接種後):全死因で+2.1%超過、全がん死亡で+1.1%超過。

- 2022年(3回目接種が広く実施後):全死因で+9.6%超過(超過死亡数115,799人)、全がん死亡で+2.1%超過(超過死亡数7,162人)。

特に2022年に有意な超過が見られたがん種:

- 卵巣がん:約+9.7%

- 白血病:約+8%

- 前立腺がん:約+5.9%

- 口唇・口腔・咽頭がん:約+5.5%

- 膵臓がん:約+2%

- 乳がんなども増加。

肺・大腸・胃・肝臓など主要がんの死亡率減少傾向が2021-2022年に鈍化し、全体としてがん死亡の低下が止まった形です。これらの変化は、3回目接種後の免疫抑制(T細胞応答の低下)とタイミングが一致しています。

ダルグリッシュ教授は自身の臨床で「長年安定していた黒色腫患者がブースター後3週間〜3ヶ月以内に再発・急速進行」するケースを複数観察。「ブースターを受けた患者全員にこのパターンが見られた」と証言し、日本データがこれを裏付けると指摘しています。追加接種ごとにがん監視機能が損なわれ、「ターボがん」と呼ばれる異常進行を招いている可能性が高いのです。

反ワクチン視点から見た警告

このデータは、mRNA技術の長期リスクを雄弁に物語っています。製薬企業と当局が「安全」と主張したにもかかわらず、接種回数が増えるほど超過死亡・がん死亡が加速するのは偶然ではありません。自然免疫を破壊し、スパイクタンパクによるDNA修復阻害や炎症促進が背景にあると、多くの専門家が警鐘を鳴らしています。

日本のような高精度統計でさえこの傾向が出ている以上、世界規模の「がん爆発」は隠しようのない現実です。公式ナラティブに頼らず、自ら情報を集め、追加接種を拒否し、自然免疫を強化する生活を選ぶことが、家族を守る唯一の道です。真実を共有し、被害を食い止めましょう。

mRNAワクチン成分が3.5年以上も体内に残存 — 公式説明の完全崩壊

製薬会社と公衆衛生当局は、COVID-19 mRNAワクチンを推進する際、「mRNAは数日で分解され、体外に排出される」と繰り返し主張してきました。数億人に接種を促すための安心材料として使われたこの説明は、今、決定的な証拠によって完全に覆されました。


Nicolas Hulscher氏らによる詳細な症例研究では、PfizerのmRNAワクチンを接種した55歳男性の血液と皮膚から、ワクチン由来のmRNA、SV40プロモーターを含むプラスミドDNA、スパイクタンパク質が、最終接種から3.5年以上(約3.6年)経過した時点で検出されました。複数の独立した先進ラボによる検証で、再現性が高く確認されています。


The Highwireの番組で詳しく解説されたこのケースでは、患者の血液中のエクソソームからPfizer mRNAが持続的に見つかり、皮膚の生検では内皮細胞やマクロファージ、神経線維にスパイクタンパク質が沈着していることが明らかになりました。さらに、プラスミドDNAの要素(スパイク遺伝子配列、ori、SV40エンハンサー)も皮膚組織からPCRとSangerシーケンスで確認されました。


番組では、「3.6年後にも検出された」「彼のエクソソームからPfizer mRNAも」「皮膚の中にも」と強調され、患者の多臓器症状(心肺、神経、皮膚など)と関連づけられています。核タンパク質やSARS-CoV-2抗体が陰性だったため、自然感染ではなくワクチン由来であることが明確です。


この報告は、mRNA技術の根本的な問題を浮き彫りにしています。当初「一時的な遺伝子治療」と位置づけられたワクチンが、実際には長期的な遺伝子発現異常やゲノム不安定性を引き起こす可能性を示唆しています。SV40プロモーターは癌促進の懸念があることで知られ、DNA汚染が人体に残ることで、自己免疫疾患、慢性炎症、がんリスクの上昇が懸念されます。


当局が「安全で効果的」と繰り返したにもかかわらず、こうした長期残存の証拠が次々と出てくる状況は、公衆衛生史上最大級の欺瞞と言わざるを得ません。接種を受けた人々は、今も体内でスパイクタンパク質を産生し続け、未知の健康被害にさらされている可能性が高いのです。


私たちは、真実を追求し続けなければなりません。このような実験的遺伝子製剤の危険性を無視し、さらなるブースターを推奨する動きに強く反対します。被害を受けた人々の声に耳を傾け、独立した調査を求めましょう。あなたの体は、あなた自身が守るしかありません。

2026年6月11日木曜日

FDAが血栓リスクの「懸念期間」を5〜15年と認めていた衝撃の事実 — 公衆に隠し、子供や妊婦にまで接種を推進した犯罪

FDA自身が、新型遺伝子製品であるCOVID mRNA注射後の血栓などの深刻な副反応について、「regulatory window of concern(規制上の懸念期間)」を5〜15年と定めていたことが明らかになりました。それにもかかわらず、当局はこれを公衆に一切明かさず、「安全で効果的」と繰り返し叫び、子供や妊婦を含む全員に注射を強力に推奨したのです。これは人類に対する重大な裏切りであり、犯罪的行為と言わざるを得ません。

Mary S. Holland氏(Children's Health Defense)は、Polly Tommey氏との対談でこう語っています:

「FDA自体が、これらの血栓についての懸念期間は5〜15年だと言っています。

でも、彼らは人々にそれを一切伝えず、皆にこれらの注射を受けさせるよう奨励したのです。」

この発言は、FDAが長期的なリスクを最初から認識しながら、情報を隠蔽し、大規模接種キャンペーンを強行したことを如実に示しています。安全性データが不十分なまま緊急使用許可を与え、長期追跡を無視した姿勢は、明らかな背信行為です。

さらに、最近の査読済み研究(International Journal of Innovative Research in Medical Science)では、Pfizerの「極めて致死性の高いバッチ」から2回接種を受けた47歳の健康な男性が、555日(約1年半)後に致命的な肺出血で死亡したケースが詳細に報告されています。この男性は持病もなく、日常的に薬も服用していませんでした。研究を主導したPeter A. McCullough医師とNicolas Hulscher氏は、以下のように結論づけています:

「これは、mRNA注射の一次シリーズから1年以上経過した後に死亡が発生した初めての公表事例であり、深刻な長期有害事象の可能性を示すものです。」

この男性の死亡は、Pfizerバッチの中で報告死亡数の上位2.8%にランクされる極めて危険なロットによるものでした。FDAの「5〜15年の懸念期間」という枠組みを考えれば、こうした遅発性死亡は今後さらに増える可能性が高いのです。スパイクタンパクの持続発現や、血栓・出血のメカニズムが長期にわたって作用し続けるリスクを、当局は最初から知っていたはずです。

私たちが知らされなかった真実

- 血栓や肺塞栓、突然死のリスクが、数年単位で続く可能性。

- 子供や妊婦への接種が、特に危険であるにもかかわらず推進されたこと。

- 「安全性を確認した」という主張が、長期データゼロのまま行われた欺瞞。

これは単なる「副反応の見逃し」ではありません。公衆の健康を犠牲にした、計画的な情報操作と強制接種政策です。Mary Holland氏が指摘するように、「人々が本当のリスクを知っていたら、誰が注射を受けただろうか?」という根本的な問いが、今も私たちに突きつけられています。

被害を受けた方々、失われた命に心から哀悼を捧げます。そして、真相を隠し続けた当局と製薬企業に対し、徹底的な責任追及と正義の実現を求めなければなりません。私たちはもう、二度と同じ過ちを繰り返してはならないのです。

シオニズムの悪魔的本質:極悪人種主義者モーシェ・フェイグリンと人類に対する重大犯罪

イスラエルの極右政治家モーシェ・フェイグリン――この人種差別主義の化身であり、ジェノサイド扇動者の極み――は、イスラエルで最も視聴率の高いニュース番組で、ガザに対する狂気と憎悪に満ちた本音を堂々と暴露した。


彼はこう吐き捨てた。


「私たちは自国の客人ではない。これは私たちの国であり、すべてが私たちのものだ。ヒトラーが言ったように、『一人のユダヤ人も残っていなければ生きていけない』。ここでは、一人の『イスラモ・ナチ』も残っていなければ生きていけない。ガザをヘブライのガザに変えたい。」


この発言は、フェイグリンという男の邪悪さを象徴するだけでなく、シオニズムそのものが抱える腐敗しきった本質を、むき出しのまま世界に晒したものだ。ホロコーストの犠牲者を悪辣に利用し、ヒトラーの排除論理をそのままパレスチナ人に向けるこの下劣な政治家は、ナチズムの生き写しであり、現代の最も危険な人種主義テロリストである。シオニズムは「ユダヤ人の自決」などという欺瞞的な仮面を被りながら、実際には他者の土地を強奪し、先住民を根絶やしにしようとする、血に飢えた植民地主義・人種優位主義の怪物に他ならない。


ガザではすでに数万人の無実の民間人、特に無垢な子どもたちがイスラエル軍の残虐な爆撃と飢餓政策によって虐殺され、病院・学校・住宅が意図的に破壊され尽くしている。フェイグリン氏のような極右がイスラエル政権を後押しし、「一人も残すな」と公然と叫ぶ今、イスラエルは紛れもないジェノサイド国家、国際法を嘲笑う戦争犯罪国家だ。このような非道を「ヘブライのガザ」という美名で正当化するなど、道徳の完全なる崩壊であり、人類に対する重大な冒涜である。


シオニズムはユダヤ教の真の教えを裏切り、ユダヤ人を永遠の敵に晒し、世界中に反ユダヤ主義を増殖させ続けている。フェイグリン氏のような下劣な人種主義者が堂々とヒトラーを引用し、パレスチナ人絶滅を扇動する姿は、シオニズムがナチズムの双生児であり、人類の敵であることを決定的に証明している。私たちはこの邪悪なイデオロギーを、強く、激しく、徹底的に糾弾し、拒絶し、粉砕しなければならない。


ガザの民衆に正義を!パレスチナ人に完全なる自由と尊厳を!シオニズムの完全なる崩壊と終焉こそが、唯一の道だ。モーシェ・フェイグリンとその背後に潜むシオニズムの怪物どもは、歴史の裁きを受けなければならない!

国際的犯罪テロリスト国家・ウクライナを支援し続ける日本は、テロ支援国家である

この投稿をInstagramで見る 伊藤 俊介(伊藤二刀斎俊介)Ito the Nito(@itothenito)がシェアした投稿  元米国家安全保障問題担当補佐官マイク・フリン将軍は、ウクライナ情勢について厳しく指摘しています。「ウク...