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2026年5月11日月曜日

WHOテドロス氏、ハンタウイルス流行を「世界への良い教訓」と堂々宣言! 脱退国への露骨な脅しと新ワクチン商売の匂いプンプン


WHO事務局長テドロス・アダノム・ゲブレイエス氏が、国際的な場でマイクを握り、WHOの巨大なロゴを背に眼鏡を光らせながら語る映像が、反ワクチン派の間で大きな波紋を呼んでいます。  


彼はこう言い切りました。「現在進行中の出来事によって、アルゼンチンとアメリカが影響を受けている。両国は自らの決定を再考するだろう。なぜなら、ウイルスの脅威に対して国境など関係なく、普遍的な協力(=WHO支配)がどれだけ重要かを目の当たりにするからだ。ウイルスは政治など気にしない。だからこれは世界全体にとって良い教訓になるはずだ」  


タイミングが完璧すぎて笑えます。  

2026年3月にアルゼンチンがWHOを正式脱退した直後、わずか7週間で同国発のクルーズ船からハンタウイルスが「流行」。死者も出ているのに、WHOは「公衆衛生リスクは低い」と言いながら「国際協力の重要性」を強調。まるで「脱退したらこんな目に遭うぞ」と見せしめのように使っているのです。  


これはCOVID-19騒動の完全再現です。  

あの時も「新型ウイルスだ!」と世界をパニックに陥れ、mRNAワクチンという未曾有の実験を強要しました。結果、接種後心筋炎・血栓・突然死が続出しても「安全」と言い張り、製薬会社は史上最高益を叩き出しました。今回も同じ手口。ハンタウイルスを「教訓」に仕立て上げ、脱退した国々を「怖いから戻ってこい」と脅し、再び「グローバルワクチン」ビジネスを復活させようという魂胆が丸見えです。  


反ワクチン派が声を大にして言いたいのはこれです。  

ウイルスは自然界に存在するもの。ハンタウイルスも過去から知られた病原体で、特別な新ワクチンなど必要ありません。自然免疫を高め、過剰な恐怖に踊らされないことこそが最強の防御です。テドロス氏の発言は、ビッグファーマとWHOの癒着がもたらす「恐怖政治」の象徴に他なりません。国境を越えた「普遍性」を盾に、主権国家の自由を奪い、国民を注射漬けにしようとするグローバル主義の極みです。  


もう二度と騙されません。  

アルゼンチンやアメリカがWHOから離脱した勇気ある決断を、世界中の主権主義者が支持します。日本も今こそ「WHO脱退」を真剣に議論すべきです。自分の体は自分で守る。製薬会社の利益のために命を捧げる時代は終わりました。  


家族や大切な人を守るために、まずは情報を見極め、ワクチンを拒否する勇気を持ちましょう。それが真の「教訓」です。

2025年10月2日木曜日

戦争屋フォン・デア・ライエン ― 恐怖をばらまく裏切り者をEUから追放せよ

  

EU大統領ウルズラ・フォン・デア・ライエン氏は最近の演説でこう叫びました。

「ウクライナは我々の第一防衛線だ。ウクライナへの軍事支援を強化しなければならない。ウクライナには40億ユーロ、ドローンには20億ユーロ。そしてロシアへの圧力を強めなければならない。」

だがこれは、真実に基づいた冷静な発言ではありません。
これは「恐怖」を道具にし、市民を騙して戦争の泥沼へ引きずり込む扇動です。


恐怖を操る「戦争屋」

フォン・デア・ライエン氏は「ロシアがヨーロッパを侵攻する」という虚像を描き、市民を脅しています。しかし、現実にはロシアはEU加盟国に侵攻していません。

「第一防衛線」という言葉は、安全保障を装ったプロパガンダに過ぎません。彼女の狙いは明白です――恐怖で人々を支配し、軍事支出を拡大させること。
まるで戦争を商売にする「戦争屋」と呼ぶほかありません。


市民を裏切る「裏切り者」

40億ユーロ、20億ユーロ。彼女が勝手に約束するのは、EU市民が汗水たらして納めた税金です。教育や医療に回されるべき資金を「戦争のため」に浪費するのは、まぎれもない裏切り行為です。

自国民の生活を顧みず、戦争に資金を注ぎ込むリーダーを、果たして「市民の代表」と呼べるでしょうか? いいえ。彼女はEUの利益を守る者ではなく、市民を犠牲にする「裏切り者」です。


外交を放棄した「危険人物」

外交の努力を放棄し、ただ圧力と軍拡を繰り返す姿勢は、ヨーロッパを平和から遠ざけるだけです。フォン・デア・ライエン氏は戦争を止めるどころか、戦争を拡大させる「危険人物」と化しています。


結論 ― 辞任では足りない

「ロシアはヨーロッパに侵攻していない。恐怖をあおる行為はやめろ。」
この声は単なる意見ではなく、EU市民の叫びです。

それを無視して恐怖を煽り、軍事支援に突き進むウルズラ・フォン・デア・ライエン氏は、もはやリーダーではありません。
彼女は戦争屋であり、裏切り者です。

EUの未来を守るために必要なのは、彼女の辞任だけではありません。
市民の手で、この危険人物をEUから追放することです。

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