ラベル 国民欺瞞 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 国民欺瞞 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年7月24日金曜日

絶対許せない!30年間国民を欺き続けた税金の裏側 元道路局長・大石久和氏が全て暴露した真実

日本の税金は、国民を欺くための道具に成り下がっている。元国土交通省道路局長・技監の大石久和氏が、腹の底からぶち切れて語った「税金の裏側」は、まさにその証拠だ。30年間にわたって国民から搾り取られ続けた血税が、どのように捻じ曲げられ、誰のために使われてきたのか。その実態を直視すれば、自民党、財務省、経団連というこの国を蝕む三つの巨大構造を解体する以外に道はないことが明らかになる。

まず、ガソリン税の欺瞞だ。かつて道路整備を急ぐために導入された暫定税率。道路利用者に「道路を早く良くするために」と説明して特別に負担を強いてきた。道路特定財源として五箇年計画で使途を示し、国民を納得させてきた。しかし2009年、特定財源は廃止され一般財源化された。それにもかかわらず暫定税率は残り続け、説明だけが「財政が厳しいから」「環境負荷があるから」にすり替わった。道路のために払ったはずの金が、道路に十分回らない。地方に住む人ほど車が不可欠で、都市部の何倍ものガソリン税を負担させられている。中野区と山武市の比較が示すように、地方住民が「財政再建」の名目で過剰な責任を負わされているのだ。これは裏切り以外の何物でもない。

消費税の構造はさらに悪質だ。1989年の導入以降、約30年間で国民から約400兆円もの消費税が吸い上げられた。その一方で法人税は約300兆円規模で減税され、所得税・住民税でも大規模な減税が行われた。純増した財源は限定的で、企業の設備投資や賃金上昇、地方活性化、必要なインフラ強化に十分使われなかった。消費税は所得の低い人ほど負担が重くなる逆進税だ。大企業に有利な仕組みに変えられ、国民を苦しめ続けてきた。少子高齢化の進行すら、この税の影響を受けていると大石氏は指摘する。

財務省は緊縮財政を絶対視し、「国の借金は家計の借金と同じ」「国債は将来世代へのツケ回し」といった誤った説明を振りまき続けた。公共事業を「無駄」と決めつけ、インフラ投資を削りすぎた結果、災害大国である日本の国土が脆弱化し、経済成長も停滞した。自民党は長年この財務省の路線を追認し、政権を維持してきた。経団連は法人税減税の恩恵を受け、消費税増税を容認する側に回り、「今だけ、カネだけ、自分だけ」の利益を優先してきた。

税金の説明を都合よく変え、負担だけを国民に押し付け、大企業と官僚組織の都合を優先する。これが30年間続いた「税金の裏側」の実態だ。大石氏の言葉は、単なる批判ではない。現場を知り尽くした元官僚が、腹の底から発した警告である。

この構造を温存したまま減税や改革を語っても、同じ欺瞞が繰り返されるだけだ。自民党を解体せよ。財務省を解体せよ。経団連を解体せよ。国民の生活と日本の未来を取り戻すための一択である。税金を本来の目的に戻し、インフラを整備し、地方を支え、真に国民のための財政に転換しなければならない。もう欺かれ続けるわけにはいかない。

2026年6月18日木曜日

日本のメディアも嘘と偏向報道しか流さない — ジュリアン・アサンジの警告が今、痛烈に響く

ジュリアン・アサンジは、はっきりと語っています。

「過去50年間に起きた戦争のほとんどは、メディアの嘘と政府のプロパガンダによって引き起こされたものです。メディアがちゃんと仕事をしていれば、ほとんどの戦争は防げたはずです。」

彼は続けます。

「国民は戦争を望まない。だから欺かれなければならない。国民は自ら進んで、目を開けたまま戦争に行くことはない。メディアが政府のプロパガンダをそのまま垂れ流さず、深く検証していれば、戦争は起きなかった。」

アサンジによると、最初の敵は無知であり、それを広めるのがメディアです。彼はさらに、「現在のメディアの多くがない世界の方が、よほど良いのではないか」とまで疑問を投げかけています。

この指摘は、世界中のメインストリームメディアに当てはまります。特に日本のメディアは、顕著です。

政府や権力者の公式発表をそのまま鵜呑みし、疑問を呈さず、偏向したフレームで報じる。反対意見や一次資料を無視し、国民を誘導するような報道が日常茶飯事です。過去の紛争報道を見ても、事実確認より「空気」を優先する姿勢が、国民の判断を歪めてきました。

アサンジの言葉を借りれば、日本のメディアも「戦争を可能にする道具」として機能していると言わざるを得ません。真実を追求せず、権力の語る「物語」を繰り返す限り、国民は常に欺かれ続けるでしょう。

今こそ、独立した視点と一次情報に目を向けなければなりません。メディアが真実を伝えない時代、私たち自身が情報を検証するしか道はありません。

真実を求める声が、平和への第一歩です。

#メディアの嘘 #偏向報道 #アサンジの警告 #日本のメディア #プロパガンダ #真実追求 #独立報道 #戦争とメディア


ファウチの日記が暴いた真実:致死率0.2%を知りながら毒ワクチンを世界に強要した男

この投稿をInstagramで見る 伊藤 俊介(伊藤二刀斎俊介)Ito the Nito(@itothenito)がシェアした投稿 最近公開されたアンソニー・ファウチ氏の私的日記の内容は、衝撃的だ。2020年2月8日の記述で彼ははっきり...