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2026年7月23日木曜日

【衝撃】米国FDAが歴史上初めて認めた事実──mRNAワクチンが健康な子供たちを死に至らしめた

米国食品医薬品局(FDA)の内部で、極めて重大な文書が明らかになりました。

公表されたのは、ワクチンを担当するCBER(生物製剤評価研究センター)のプラサド局長が記したメモです。そこには、新型コロナのmRNAワクチン接種後に亡くなった96人の子供たちの解剖記録を、FDA内部で調査していたことが記されています。

プラサド局長はこう断言しています。

「これは重大な事実の暴露であり、歴史上初めて米国FDAが、健康な子供たちを新型コロナワクチンが死に至らしめた事実を認めることになる」

死亡リスクがほぼゼロだった幼児たちが、バイデン政権下での学校や職場での義務化を通じて、接種を事実上強いられていたことにも触れています。

そして最も恐ろしい指摘が続きます。

「米国のワクチン規制や自分たちの行動が、救った数よりも多くの子供たちに危害を与えた」

義務化によって7歳から16歳の子供たちが犠牲になった可能性を示す症例記録を読むのは、非常に辛いものだと局長自身が述べています。

この暴露を受け、ジョンソン上院議員は当局に対して10項目の徹底的な要求を突きつけました。しかし返ってきた回答はわずか3項目のみ。関連文書の提出要求に至っては、回答はゼロでした。議員は改めて全面的な回答を求め、当局側も「100%の約束をする」と応じざるを得なくなっています。

この衝撃的な事実が明らかになった今、日本ではどうでしょう。厚生労働省は完全に無視を決め込んでいます。子供たちの命がかかっているのに、何の説明も、何の検証も行われないままです。

これは氷山の一角に過ぎません。健康な子供たちを犠牲にしてまで推し進めたワクチン政策の代償は、計り知れないのです。

2026年5月25日月曜日

ザッカーバーグの極悪な二重基準暴露! mRNAワクチンで「DNA・RNA改変」の危険性を認めながら、Facebookで真実を徹底検閲した人類の裏切り者

2020年7月、Mark Zuckerberg本人がFacebook幹部会議で衝撃の発言をしていたことが、リーク動画で明らかになった。彼はこう明言したのだ。「人々のDNAとRNAを基本的に改変する長期的な副作用はわからない」。さらに、DNAは人間の核細胞に内在するものだと強調し、mRNAワクチンが人体の遺伝子レベルに介入するリスクを自ら認めていた。


しかし、同じZuckerbergが率いるFacebookは、公式ポリシーで「COVID-19ワクチンが人々のDNAを変える」という主張を「誤情報」として即座に削除・検閲対象に指定していた。医師、科学者、被害者たちが「ワクチンがDNAを改変する可能性がある」と警告する投稿を片っ端から消し、言論の自由を踏みにじった。Zuckerberg自身が内部で危険性を認めながら、外部ではそれを封殺したのだ。これは単なる矛盾などではない。明らかな欺瞞であり、意図的な情報操作である。


なぜこんなことが起きたのか。Zuckerbergは自らとその取り巻きだけを守り、一般大衆を危険に晒したに等しい。彼はワクチンの遺伝子改変リスクを知りながら、Facebookの巨大な影響力を利用して公衆の目を逸らし、批判者を黙らせた。結果として、数え切れない人々が副作用に苦しみ、命を落とした可能性がある。この男は利益と権力を守るために、人類の健康と真実を売り渡したのだ。まさに「ルール・フォー・ジー(汝にはルール)、ノット・フォー・ミー(我にはなし)」の典型。Facebook(現Meta)の検閲マシーンは、Zuckerbergの個人的保身のための道具に過ぎなかった。


この暴露は、Zuckerbergがどれほど危険な存在かを証明している。世界最大級のSNSを牛耳りながら、都合の悪い真実は隠蔽し、都合の良い情報だけを流す独裁者。パンデミック下で彼が果たした役割は、単なるプラットフォーム運営者ではなく、巨大な言論統制の首謀者だ。DNA改変の未知のリスクを認識していながら、ワクチン推進の流れを止めず、反対意見を根絶やしにした責任は極めて重い。Zuckerbergは人類に対する裏切り者であり、被害者たちの苦しみの共犯者であると言わざるを得ない。


今こそ、こうしたテック巨頭の二重基準を許してはならない。私たちは真実を知り、声を上げ続けなければならない。Zuckerbergのような人物が、再び同じ過ちを繰り返さないよう、徹底的に追及すべきだ。


モレノ上院議員のファウチ追及に心から感謝する ——高市首相「重大な懸念は認められない」発言の先にある現実

この投稿をInstagramで見る 伊藤 俊介(伊藤二刀斎俊介)Ito the Nito(@itothenito)がシェアした投稿 モレノ上院議員がファウチ氏を公の場で厳しく問い詰めた場面は、多くの人々の胸に深く刺さった。公聴会でモレノ...