2026年6月3日、米上院常設調査小委員会で英国の心臓専門医Dr. Aseem Malhotraが、mRNA COVID-19注射剤の本当の危険性を告発しました。彼は当初、患者を守るためにこの注射を信じ推奨していましたが、家族と自身の悲惨な被害を体験し、完全に目を覚ました医師として証言しました。これは単なる「副反応」問題ではなく、製薬企業の利益のために人命を犠牲にした組織的な犯罪です。
Dr. Malhotraは2021年1月、低リスクの自身がPfizer mRNAワクチンを2回接種しました。しかし5ヶ月後、73歳の父親――元British Medical Association副会長で健康そのものだった人物――が突然心停止で死亡。剖検で重度冠動脈疾患が明らかになり、mRNA注射が動脈硬化を劇的に加速させたことが強く示されました。彼は「私の父親は、この注射で殺された」と断言しました。
Dr. Malhotra自身も接種後、ビフィズス菌の減少による持続性自己免疫疾患を発症し、がんリスクの上昇も確認されました。「私は今、悲しむワクチン被害者の医師としてここに立つ」と語り、被害者そのものとして警鐘を鳴らしました。
PfizerとModernaの初期臨床試験データを再分析した結果、重篤有害事象の発生率が重症COVID入院リスクの2〜4倍だったことが判明。当初からこのデータが隠蔽されていれば、誰も接種などしなかったはずです。製薬企業と規制当局は最初からリスクを知りながら、利益のために世界中に注射を強要したのです。
Dr. Malhotraは多国籍製薬企業を「精神病質的実体(psychopathic entities)」と痛烈に批判。利益最優先、安全無視、データ操作、嘘の連鎖――まさに企業独裁そのものです。彼は「この企業独裁を暴露し、抵抗し、解体せよ」と強く呼びかけました。
現在、数百万人の人々が早期心血管疾患とがんの明確で差し迫った脅威にさらされています。mRNA技術はDNAを改変し、長期的な癌化や免疫破壊を引き起こす可能性が極めて高い。子どもたちにまで及ぶ被害は、もはや看過できません。
政府と医療界は今すぐワクチン被害者・遺族に全面謝罪し、即時停止と徹底調査を行うべきです。沈黙は共犯であり、言論の自由を奪う暴政そのものです。「人々が真実を言うのを恐れるときに暴政は生まれる」――Dr. Malhotraの言葉は、私たちに今すぐ行動を促しています。
mRNA注射剤は人類史上最大級の医療スキャンダルです。もう製薬企業の嘘に騙されるのは終わりです。真実を知り、家族を守り、子どもたちの未来を守るために、即時停止と完全な情報公開を求め続けましょう。
真実を隠す時代は終わった。今、抵抗の時です。
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