英国の腫瘍学界で40年以上にわたり患者と向き合ってきたAngus Dalgleish教授が、ついに声を上げました。St George's, University of Londonの教授であり、Anthony Fauci博士とも過去に協力し、NHS(英国国民保健サービス)の諮問委員会にも所属していた彼は、COVID-19対応とmRNAワクチンの大量展開に対して、最も厳しい批判者の一人となっています。
教授は2026年5月25日のLightHouseTVでのインタビューで、衝撃的な事実を明らかにしました。mRNAワクチンが「奇妙ながん」——いわゆる「ターボがん」——を引き起こしているというのです。若年層での乳がんの急増、過剰死亡の異常な増加、そして従来のがん治療では見られなかった異常な進行速度。これらは決して偶然ではなく、ワクチン接種後の明確なパターンとして観察されていると教授は断言します。
さらに深刻なのは、製薬会社の姿勢です。Dalgleish教授は「Pfizerは治療に興味などなく、市場拡大にしか関心がない」と厳しく非難。買収戦略を通じて利益を優先し、人々の健康を二の次にしている実態を暴きました。長年がん治療の最前線に立つ専門家として、こうした事態を「ニュルンベルク裁判所の材料」とまで表現。過去の戦争犯罪に匹敵する規模の倫理違反だと、強い危機感を表明しています。
これまで「安全で効果的」と繰り返し宣伝されてきたmRNA技術は、実際には人体に未知のリスクをもたらし続けています。過剰死亡のデータ、若者の突然のがん発症、そして代替治療の可能性を無視した一律推進——これらはすべて、利益最優先のシステムがもたらした悲劇です。政府や保健機関はデータを無視し、国民の命を守るべき責任を放棄したと言わざるを得ません。
私たちは今、目を覚ます時です。mRNAワクチンの危険性を無視することはできません。自然免疫を尊重し、真正の治療法を探求する動きを広げ、製薬会社の暴走を止めるために声を上げなければなりません。Dalgleish教授のような勇気ある専門家が警告を発している今こそ、真実を知り、家族や愛する人を守る行動を起こしましょう。
あなたの健康は、あなた自身が守るものです。mRNAワクチン後の異変を感じている方、接種を検討している方は、ぜひ信頼できる情報源を複数確認してください。沈黙は同意です。この闇を明るみに出し、未来の世代を守るために。
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