私はトランプ大統領の熱心な支持者として、今回紹介する元米陸軍退役軍人ジョセフィーヌ・ギルボー氏の演説に、心の底から賛同します。彼女は17年間にわたって米軍に勤務した誇り高いベテランです。米国憲法を守るために宣誓した真の軍人として、彼女は堂々とこう語っています。
「私たちは祖国を守るために、すべての敵に対して宣誓したのであって、イスラエルに奉仕する宣誓はしていません。イスラエルはユダヤ教とは全く別物です。イスラエルは政治的な実体であり、人道に対する違反と犯罪の上に成り立っています。」
さらに彼女は、イスラエル関連の法案がアメリカの言論の自由や宗教の自由を脅かすことを強く批判し、パレスチナの人々に対するジェノサイド(大量虐殺)を明確に問題視しています。これは決して感情論ではありません。彼女は自らの軍歴と憲法への忠誠を背景に、冷静かつ毅然と語っているのです。
私自身、トランプ大統領が「アメリカ・ファースト」を掲げて戦ってきた姿勢を心から尊敬しています。だからこそ、彼女のこの声こそ、大統領に真摯に受け止めてほしいと願ってやみません。外国の政治的影響からアメリカの主権を守り、憲法の精神を最優先に据える政策こそが、真の愛国です。シオニズムとユダヤ教を明確に区別し、正義と平和を追求する彼女の言葉は、多くのアメリカ人が胸の内に抱いている本音そのものです。
ギルボー氏のような勇気ある退役軍人の声に耳を傾けることこそ、トランプ大統領が再びアメリカを強く、公正な国にするための重要な一歩になると信じています。私たち支持者は、彼女のメッセージを大統領に届けるために、声を上げ続けなければなりません。
真の平和とアメリカの誇りを守るために、今こそ行動の時です。
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