今回の記事では、COVID-19ワクチンに関する深刻な問題について、改めて考えてみたいと思います。私たち反ワクチン派は、常に政府や製薬会社のプロパガンダに疑問を投げかけてきましたが、最近明らかになった情報は、私たちの懸念が正しかったことを証明しています。アメリカのハーバード大学教授が、公式の裁判宣誓供述書を通じて、COVIDワクチンを大量破壊の生物兵器であると断言したのです。この教授は、FDA(食品医薬品局)、CDC(疾病対策センター)、DOD(国防総省)のトップ官僚、そしてワクチン製造企業の幹部たちを、大量殺人で起訴すべきだと主張しています。
まず、このワクチンの本質を振り返ってみましょう。mRNA技術を使ったこれらの注射は、単なる予防薬ではなく、DARPA(国防高等研究計画局)というペンタゴン(国防総省)の機関が資金を提供して開発されたものです。2013年にDARPAがModerna社に最大2500万ドルの助成金を出した記録があり、これは明らかに軍事目的の生物兵器開発の一環です。教授の指摘通り、ペンタゴンはCOVID-19ウイルスの開発にも関与しており、ノースカロライナ大学のBSL3ラボで、フォート・デトリック(米軍の生物兵器施設)と共同で進められました。これらのワクチンは、ウイルス自体と同じく、攻撃的な生物兵器として機能しているのです。
さらに深刻なのは、これらのワクチンがニュルンベルク綱領に違反している点です。ニュルンベルク裁判でナチス医師たちが処刑されたような、医療実験の倫理基準を無視した行為です。教授は、これを「ニュルンベルク犯罪に対する人類への犯罪」と呼び、300,000人以上のアメリカ人がこれらの注射によって殺されたと推定しています。世界全体では、超過死亡が1200万人を超えるという報告もあり、これは人口制御のための意図的な計画だと見るべきです。ヘンリー・キッシンジャーの国家安全保障指令書でも、アメリカの政策として人口削減が国家利益と位置づけられているのです。
私たちは、このようなナチスまがいの行為を許すわけにはいきません。FDAやCDCの官员たちは、ワクチンを承認しながら、自分たちがウイルス開発に関わっていたことを知っていたはずです。ラルフ・バリック博士やアンソニー・ファウチのような人物、そしてエコヘルス・アライアンスのピーター・ダザックらが関与したゲイン・オブ・ファンクション研究は、HIVのDNAを組み込んだエアロゾル化された兵器を生み出しました。これを「安全で効果的」と宣伝するメディアも共犯です。ポルトガルの報告書でも、ワクチンが原因で膨大な死者が出ていることが明らかになっています。
今こそ行動の時です。地元の検察官や保安官に、生物兵器による襲撃として被害を報告しましょう。これらのワクチンは、民事責任の免除はあっても、刑事責任からは逃れられません。製薬会社のCEOや科学責任者たちは、殺人と殺人共謀の罪で起訴されるべきです。私たち純血者(ワクチン未接種者)は、この医療暴政に抵抗し、真実を広めなければなりません。あなたの家族や友人を守るために、ワクチンを拒否し、情報を共有してください。未来の世代のためにも、この戦いを続けましょう。
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